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周西幼稚園廃止と保護者のみなさんの思い、そして政治家と結婚相手の選び方の共通点について考えます。

きょうは暑くなりそうですね、
 
朝の君津駅南口の演説をしていても、

かなり汗がでてきました。


昨日9月4日、人見(ひとみ)地区にある

君津市立周西(すさい)幼稚園での意見交換会に参加してきました。

会場はほぼ満席で多くの保護者の方が来ていました。


以前のブログで紹介したように、

君津市版の「事業仕分け」で

周西保育園は廃止、との方向性が示されましたが、

それがあまりに突然のことで、混乱が広がり、

存続を求める署名運動も始まり、

今回もそうした要望書が会議の冒頭に提出されました。


出席した在園児や

卒園したこどもをもつ親御さんは切実に、

広い園庭で自由に遊ばせられる教育環境や、

公立の幼稚園として、

障がいのあるお子さんの受け入れもしてきたことへの感謝など、

みなさんの熱い思いが伝わってきました。


まず、それに感動しました。



そして、その中でも勇気をもって、

こどもの教育充実や災害への安全のために

こども園なども検討してほしい、

そんな意見を発言された姿にも感動しました。


存続を求める方が多い雰囲気でしたので、

その中で自分の考えを発言するのは簡単ではないと思います。

しかし、

しっかり考えて意見を言う姿を尊敬しました。



多くの親御さんが緊張しながら、

声を震わせながら、

懸命に発言したのはやはり存続を求める声でした。




私も選挙の前なので、正直悩みました。

「そうだ、そうだ!存続しよう!」と言いたかった。


そこに来ていた方みなさんの

周西幼稚園への強い思い入れも感じました。

だから、多くが望むことを言いたかった。


でも、言いませんでした。

私は小さい子を育てる若い同世代として、

責任のある政治家を目指しているからです。



詳しく説明します。


君津市には10個もの、ボロボロの保育園があります。


柱②


※市内の保育園の柱



みなさんのお子さんや

お孫さんが通っているかもしれません。

しかし新しく建った小櫃(おびつ)地区の小櫃保育園と、

周西公民館よこの人見保育園、

君津駅北口にある私立の君津保育園

以外の保育園は耐震性がありません。

つまり南子安保育園も、久保保育園も、内箕輪保育園も、

周南地区の常代保育園も、宮下保育園も、

貞元地区の上湯江保育園も、

小糸地区の中保育園も小糸保育園も、

松丘地区のあけぼの保育園も、

亀山地区の亀山保育園も

大地震が起きたら壊れてしまう状態で放置されています。


なぜか、それはこの8年間、

一度も耐震補強工事さえしていないからです。


ツイッター朝日新聞

※朝日新聞も指摘、君津市の保育園問題



そして同じ世代の受け入れとして、

周西幼稚園もあります。

だから、この全体のこどもをとりまく危険な建物の状況と、

建て替え問題は無縁ではいられません。


そして周西幼稚園。

その建物はなんと、耐震診断さえ、していません。

なぜか。

それは古いため、耐震診断するまでもなく、

耐震性がないとわかっているからです。


なぜか、

それは昭和56年以前の建築だからです。


昭和56年に建物の強さを定める建築基準法が改正され、

地震の揺れに対応する基準が定められたので、

つまり、それ以前の建物のほとんどは耐震性はないのです。
※状態によって、個別の差はあります。


しかし耐震診断ぐらいすれば良いと思いませんか?

それもしなかった、なぜでしょう。

それは、

耐震基準を満たしていないことを公表しても、

建替えをする費用も

耐震補強をする予算もないから、

耐震診断も止めよう、そんな判断だったと推測します。

※耐震診断自体は国の補助も使えるため、それほど予算は必要としません。



でも、考えてみてください。

私たち決して、安くはない税金を払ってますよね?

なのに、なぜ市役所にお金がないのか、

それは集めたお金のほとんどを人件費などの固定費、

つまり払わなければいけないお金に使い切っている。

100の税金の収入のうち94は使い道が決まっています。


そんな家の家計ってどうなりますか?

その家は破産するし、

新しい家を建てることやリフォームなどは到底できないでしょう。



しかし、さらに、ひどいことがあります、

私たちの君津市には。


新日鐵が来てくれて発展した君津市は、

様々な施設を同じ税収が多い時期に作りました。

だから、学校、公民館、保育園、道路、橋、

全て建て替えの時期を一気に、今、迎えています。


こうしたものを建替えたり、修繕したりするお金、

計算したら、なんと1200億円足りないことがわかりました。

今後30年、1年に30億円近く足りない計算です。



一年の予算はおよそ、270億円です。

先ほど、この94パーセントは

使い道が決まったカツカツの家計だと言いました。

そこに毎年30億円の負担がかかるのです。



ここまで書いて、なんとなくわかってきましたでしょうか?



市が金がない、そういって、

無料のゴミ袋を5千円に値上げしたり、

周西幼稚園を突然廃止しようとしたり、

坂田小学校を体育館を安全にする費用がないとして、

大和田小と合併させようとしたり、

強引だな、横暴だな、そう思いますよね。

その背景が上のような状況なのです。



だけど、そのことを誰も説明しようとしないんです。

市議会議員は職員の給料は下げてるのに、

12月に議員だけボーナス8万円上げるし、
※反対したのは須永さんだけ

上のような財政も大丈夫って言っちゃうし。


でも説明しなかったら、

市民だってわかるわけないですよね。




というわけで、

下田けんごは

「僕は周西幼稚園の廃止やめさせます!
 だから僕を応援して下さい!」

とは言いませんでした。



冷静に考えて、発言したのは3つです。


一つは公立幼稚園に行きたくても通えない

山間地の市民の声です。

保育園よりも幼稚園教育を受けさせたい、

それも費用の掛からない公立でと望む市民は少なくありません。


しかし君津市で公立は周西幼稚園だけ。

市の西側にあることもあり、

山間地はもちろん、離れた地区に住む方は、

通園バスもないので、入りたくても入れないのです。


ですので、「素晴らしい公立幼稚園」であるからこそ、

今回の改革には、

他の地域の保護者の思いも入れてほしいとの意見を言いました。



もう一つは、

公立施設は耐震化を求められたのは阪神大震災のあとです。

なくなった方のほとんどが古い、または倒れた建物の中でした。


なので10年以上、

ずっと君津市は周西幼稚園が耐震診断をしていないこと、

耐震補強をしていないことを

国から指摘され続け、

それを無視し続けてきました。



僕は「何年無視してきたのですか?」

と質問しようと思いましたが、

それは止めました。


市の職員の方も真剣に

親御さんたちと向き合おうとしていたのが表情でわかったので、

別のことを言いました。


つまり、

その場にいた親御さんたちの思いをしっかりと、

改善案に反映させる覚悟を持ってほしいという事です。


広い園庭や

温かい教育への思い、

障がいのあるお子さんへの教育環境、


そうした強い思い入れのある方々の思いを、

どうやって、実際に政策に反映させていくか、

そこに覚悟を持ってほしいという事です。


なぜ覚悟は必要か。


教育委員会の方々も言葉の端々に

「外部の有識者で」

あるいは、

「学校再編という大きな流れの中で」

「事務事業見直しの中で」、

そんなキーワードが出ていました。

これはどういう意味かというと、

つまり自分たち教育委員会だけでは決められない、ということです。


思い出してみると、

昨日の話し合いに来ていたのは教育委員会の人だけでした。

つまり、

1200億円の予算不足に悩み、

大胆なコスト削減をしようとしている行政改革の担当部署の職員も、


同じ年代で、

子育て新制度で同じ担当になっている

保育園担当の職員もいなかった。


だけど、実際にどういう事情で決まるかと言えば、

行革や子育て新制度の視点は絶対にあるはずです。



教育委員会としては、

公立の良さ、周西幼稚園の良さを

市役所内の話し合いでより強くアピールするために、

親御さんたちの強い思いを取りまとめたい、

そんな思いもあったかもしれません。



だけど実際には1200億円の予算不足や、

保育園との兼ね合いのなかで決まる以上、


予算不足をどう乗り越えて、

具体的に、周西幼稚園に思入れのある親御さんの思いを、

どう現実的に政策に反映させていくのか、

その戦略が求められます。


つまり他の分野で行革に譲ってでも、

そこまで覚悟する必要部分もある、そんなことです。


私は公約します。

周西幼稚園の保護者のみなさんの思いを、

今後の子育て支援や、その施設やサービスに反映させます。


実際に機能しているように見える周西幼稚園も、

実は経費節減を求められ、工作に使う色紙が少なくなったりするなど、

こどもの予算も十分とは言えないんです。

職員のみなさんが無理をしたりしている部分もあります。


ですから、国や県の補助などを活用し、

実際に、こどもたちが音楽をやろうと思ったら、

楽器が買える、とか、

さまざまな芸術、野外体験を充実させる予算ができる、など、

今以上のメリットを受けられる、

そんな説明をできることが大切です。


こどもを思う親の心をぜひ信じて、

前向きな提案を市当局としていきたいと考えます。

私立幼稚園との連携も大切です。


「周西幼稚園が募集止めたら、

 あとはそれぞれ市民の方がガンバって下さい」でなく、

実際の他の幼稚園と話し合い、

受け入れや、それぞれの良さを

市民の方にわかってもらうこと、

転園が発生するならば、きめ細かいサポートも考えるべきです。


もちろん存続を求める方々への思いに必ず、寄り添っていきます。




さて、最後はちょっと小話。

政治家選びをぼくの女友達が結婚に例えました。

感心したので、最後に添えます。


「あれもしてあげる、

 これもしてあげる、

 絶対幸せにする、

 不幸にはしないって
 
 もし、男が言っても私たちは、

 その話に絶対に簡単にのらない」


つまり、

いくら良い言葉を言っても、

仕事をしてなかったり、

実力が伴っていなかったり、

到底、成功しなそうな男にはついて行かないというのです。


そして、こう続けました。


「だから、政治家も、

 顔だけで選んではダメだし、

 言う事や

 書いたことだけで選ぶのもナンセンス。

 こう言ってたから、
 
 言葉を信じて悪い男にだまさる人も多いでしょ?

 だから、それだけじゃダメ。 

 男を選ぶときにそんな単純に選ばないじゃない?

 顔も、

 性格も、

 実際にできるかどうかの将来性も、
 
 全部総合して、

 最後は「勘」で選ぶのよ!」


と、迫力満点で答えてくれました☆


脱帽です、

でも一理あるかも。


9月13日、日曜日は君津市議会議員選挙の投票日です。

都合が悪い方はハガキがなくても、市役所などで事前に投票できます。


ぜひ、結婚相手を選ぶように真剣に笑

ぜひ、多くの方が投票に行ってください☆


下田けんご

「改革を、あきらめない。」下田けんごの政策を紹介します!

きょうは、下田けんごの目指すことを

詳しく解説したいと思います。

まず大テーマは

「改革を、あきらめない。」

としました。



秋の市長選挙では、自らの力不足、未熟さで敗れました。

多くのご迷惑をおかけし、自分自身も反省し、悩みました。


そこから、私を再び立ち上がらせてくれたのは、

市民の方の熱い応援の言葉でした。

DSCF6822.jpg


たくさんの人たちの温かい思い。

しかし、それぞれの励ましの言葉と共に、

共通していたのが、

「このまちを変えることを、あきらめないで!」

という声でした。


市長としてできることと、

市議として実現できることは違います。

しかし、できる改革を、

ひとつでも、ふたつでも積み重ねること。


君津市の議会や

市役所を変えることで、

市民の幸せを増やしていこう、

それが変わらない目標です。



※真ん中の三角のボタンを押すと再生します。
 ユーチューブという安全な仕組みです。



大きな政策の柱は4つです。

徹底的な議会、市役所のムダ削減!


大地震やゲリラ豪雨から市民を守る防災!


報告会とチラシで情報公開!


待機児童ゼロ!休日夜間保育で子育て応援!



これらを最重点に取り組みます!



さらに若い世代として、

未来をつくる政策にも取り組みます。


予算の獲得や考え方の普及、

あるいは時間をあえてかけて、

そもそもの政策研究からスタートするべきものもあります。


それが、


車のない市民の通院や買物を支援!

空き地や空き家の草やゴミの改善

学校予算を増やします

特産のイチゴ、カラー(花)、清和の自然薯をふるさと納税に!

認知症予防

地元業者を応援!

消防団員と家族の負担を減らします!

音楽イベント、ロックフェス、花火大会を開催!

障がい者の充実できる場、職場づくり!

君津製鐵所ベストミル!関連誘致や大型船対応

お年寄りの不安に対応!

テーマパーク誘致

図書館や合唱、書道など文化応援!

小糸川沿いや産直にトイレ設置

自治会や民生委員支援

剣道など武道教育の推進

こどもの受動喫煙防止

ブラック企業対策




みなさんの気になる政策はあったでしょうか?

時間のかかるもの、

予算のかかるもの、

実現にハードルがあるものも

もちろんあります。


ですがあきらめることなく、

このような問題、課題の意識を持って、

職員や

外部の専門家ともネットワークを持ちながら、

政策の提案と実現を目指します。



さて、ここからはそれぞれを少し詳しく見ていきます。


時間のある時に、見てみて下さいね☆


徹底的な議会、市役所のムダ削減!

これは下田けんごの一番大事なこと。

データなどの客観的なことよりも、

「やりたい」

「作りたい」

利害関係者のそんな思いが君津市の政策決定では優先されています。

そこで、

何のために必要なのか、

それに正当性はあるのか、

徹底的に議論する事でチェックし、

ムダをなくし、

そこで節約された予算を

市民のための予算に活用していきます!






大地震やゲリラ豪雨から市民を守る防災!

君津市を含め首都直下地震は30年以内に70パーセントの確立で起きます。

わかりやすく例えれば、

私たちが生きている間に

関東大震災のような大地震が起きることがわかっている、

ということです。


まずは、耐震性のない保育園や

公民館などを建て替え安全にすること、

柱①



また、大災害の時に、

きちんと機能し、市民の命を守れる防災体制を市役所に作る事。


そのための厳しいチェックと、

最新の技術や知見を活用した防災政策の提案を行います。







報告会とチラシで情報公開!

下田けんごは議会後に各地で報告会を行い、

DSCF5286.jpg


年間およそ100万円かけて、

4回の政策チラシを、新聞折込で入れてきました。


これをさらに拡充して、

市役所、議会で何が起きているのか、

それは市民の方にどんな影響があるのかを

わかりやすく解説して、伝えていきます。


また報告会や市民の方との対話を通じて、

市民の悩みや困っている事などを自らの議会質問や

市役所への政策提案に反映させていきます。


この議会、市役所、市民の循環をわかりやすく、

軽やかに橋渡しするのが、下田けんごの役割です。






待機児童ゼロ!休日夜間保育で子育て応援!

13コの保育園がある君津市ですが、

いまだに大量の待機児童が出ています。


また休日夜間の保育も充実していません。

こうしたことを改善し、

子育てしやすいまちをつくります。


具体的には老朽化した保育園の安全化。

パートの保育士さんの待遇の改善や職員配置の見直し、

また子育て世代の求める子育て支援ができるように、政策提案していきます!





若い世代として、未来をつくる政策も解説します。


そろそろ、疲れていないですか?

時間のある時に見て下さいね♪


車のない市民の通院や買物を支援

高齢で車の運転ができなくなったり、バス路線の廃止なったりして、

交通に困る市民が増えています。

公共の安い乗り合いタクシーや

最新技術を活用する事で、気軽に買い物や通院できる環境を目指します。


空き地や空き家の草やゴミの改善

空き地や空き家の草やゴミに、その隣の人や自治会の方が悩んでいます。

国が、空き家対策法を制定しましたが、

ここからは法律をどう運用し、

どれくらいの改善をするのか、君津市役所の実力が問われます。


具体的には、特定空き家への早期指定をすすめること、

あるいは、両親の家が空き家になっているなど、

空き家対策を迫られ不安に感じている市民の相談に乗り、

対策をやりやすくするソフト面の対策を充実するようにします。



学校予算を増やします

年々減らされる学校予算を、こども、保護者、教育関係者の代弁者となり、

教育費、特に学校現場の予算の増額を強く求める活動を続けます。


特産のイチゴ、カラー(花)、
清和の自然薯をふるさと納税に!


全国へ君津市の産物をアピールして、

農業者や商業者の所得を増やすため、

ふるさと納税に活用していきます!


認知症予防

だれもが不安に思う認知症の予防や

認知症になっても、安心してくらせるまちの体制づくりを研究し、

政策提案していきます。


地元業者を応援!

予算、事業、イベントなど、あらゆる場面で、

君津市に納税する地元業者を応援します!



消防団員と家族の負担を減らします!

消防団員は市民の命を守る、誇りある立場であるのに、

予算減少や入る団員の不足から、

厳しい立場に、特に現場の団員たちが行われています。

消防団


かつては4年の任期も実際には倍以上の10年の地域もあります。

こうした課題に積極的に取り組み、団員と家族の負担軽減を図ります。


音楽イベント、ロックフェス、花火大会を開催!

気志團万博では多くの観客が訪れ、音楽を楽しみ、買い物をして、

袖ケ浦市を活性化させています。

若者向けのフェスや

多くの世代が参加できる音楽イベントを企画すること、

今は亀山でしか行われていない花火大会を市街地でも行う、

前向きな政策の提案をしていきます!



障がい者の充実できる場、職場づくり!

国の障がい者向けの予算や制度は充実し、

幅広いメニューが増えたものの、

君津市の制度は一昔前と変わらず、

不安を抱えている関係者も少なくありません。


福祉が充実した先進地のまちのように、

働きたい障がい者には良い職場を、

そうでないかたにも充実できる場所をつくることで、

障がいがあっても幸せに暮らせる君津市にしていきます。

また、市全体で障がいに対する理解を広める活動もしていきます。


君津製鐵所ベストミル!関連誘致や大型船対応

新日鐵住金をはじめとする君津製鐵所は

君津市の重要な企業ですが、

グローバル化が進むにつれて、

コスト削減を含む、重大な変化を求められています。

そこに対して、君津市も前向きに協力すべきだと私は考えます。

材料船は大型化しているのに、

港湾が整備されていないため、制限があります。


また、製鐵所の存在価値は

その製品を使うユーザーの存在で決まるのに、

そこに着目した企業誘致や協力も行われていません。


こうした政策を少しずつ進め、

お願いするばかりでなく、

今後も共存共栄してくために、国や関係機関とも協力し、

具体的な政策研究のスタートを目指します。


お年寄りの不安に対応!

市民の状況のあわせ、

行政文書や市役所の対応の改善をすることで、

高齢になっても安心して暮らせる君津市にします!



テーマパーク誘致

こころがウキウキするのもまちづくりには不可欠です。

雇用を生み、まちの楽しみを増やすテーマパークの誘致を政策研究します!


図書館や合唱、書道など文化応援!

図書館や文化って、普通の方から見ると、大事なものに見えますよね?

でも市役所の机上計算では、

本も、コピー用紙などと同じ「経常経費」になります。

でも、そうじゃない。

まちを輝かせるのは文化の力だと下田けんごは信じています。

また、人の人生が輝くのも文化の力だと信じています。

図書館や合唱、書道などの文化を、予算や事業の面でも応援していきます!






小糸川沿いや産直にトイレ設置

中野地区にできたトイレは健康のためにウォーキングする人や

市民ランナーに大変好評です。

しかし、少し進んだ、杢師、外箕輪にはトイレがなく、

歩くとおなかが痛くなる方もいて、コンビニまで駆け込む方もいます。

市民による健康づくりはすごく大切なことです。

応援のため、トイレの設置を政策提案していきます。

また、小糸のなごみの里をはじめ、

地元農産品を販売するこうした産直施設は

多くの観光客が訪れますが、

事業者さんの予算にも限りがあり、

トイレがなかなか充実しません。


そこで、県予算の活用を図るなどして、

産直のトイレ改修を進め、さらなる集客アップで地域を盛り上げます!

自治会や民生委員支援

生活に困る市民が増えている事や

地域のトラブルが増えている事で、

たまたまその役についた市民である自治会の役員さんや

民生委員の方の負担が大きいものになっています。

自治会の悩みをしっかりと市政に反映させる仕組みづくりと、

新潟市などで行っている民生委員支援員の制度の実現を目指します。


剣道など武道教育の推進

武道教育が始まりましたが、

君津市では予算不足や教育委員会の人員不足で、

あまり積極的な活動が行われていません。

国の補助金の活用や

指導方法の共有化などソフト面の充実を行い、

日本が誇る武道教育の推進を行います。


こどもの受動喫煙防止

大人の喫煙と違い、

自分で断ることができない

こどもたちへの受動喫煙は

健康被害もあり深刻です。


子どもたちの健康をまもるための

受動喫煙防止のため、政策提案をしていきます。


ブラック企業対策

サービス残業や労災隠しなど、

厳しい経済環境の中で、

以前には考えられなかった法律を守らない企業が増えています。


労働者に対する政策は

労働基準監督署や労働局の管轄ではありますが、

市役所や、予算、議会を通じて、

君津市で働く労働者の命や労働環境、

そして、家族が守られるように、チェックしてまいります!



最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!


(追記)
少し細かいですが、市民の代表として、
いくつか約束します。
・自治会長と協力し、地域の要望を市役所に伝えます。
 そのために、なるべく現場を取材し、解決のために力を尽くします。

・行政用語や専門用語をわかりやすく解説し、
 ふつうの市民が相談しやすいやわらかい雰囲気で政治活動を行います。

・市民の方によるボランティアや、ご寄付をいただきながら、
 特定の業者の利益や自分の利益から離れた、
 まちの未来を考える、前向きな政治活動を行います。

・市民に説明できない内容を含む視察等については参加しません。

「改革を、あきらめない。」

下田けんご


君津市議会は議員の数を減らす定数削減案を「反対多数」で否決。市民の願い届かず。

【緊急ニュース】
8月20日、君津市議会は

24の議員の数を2つ減らす議案を反対多数で否決。

人口8万の君津市が、

人口13万の木更津市と同じ議員数のまま、

9月の市議選を迎えることになりました。
 
議員定数の削減に賛成したのは

加藤きよみ、須永和良、船田けんじの3名。


「議会改革」を公約に掲げていた

新日鐵の関係議員をはじめ、

去年10月の補欠選挙で当選した

若手の平田悦子市議も反対したということです。
 


議案に反対した磯貝清市議は

「君津市議会は長らく「委員会中心主義」をとってきた」と述べ、

議会の多数が参加した委員会で出た結論ではないため、

反対すると討論していました。


 
しかし、本来、中心とすべきは市民のはずです。

 
財政の厳しさから、

ゴミ袋を有料化し、

障がいのある方向けの福祉や、

高齢者向けの福祉を削ってきたのですから、

政治家の側が

その責任として、

身を切るのは当たり前のことではないでしょうか。


議員でない自分が、

また自分が何もできないことが、とても悔しいです。

下田けんご

ゴミ袋有料化、周西幼稚園の廃止?、君津市はどこへ向かっているのでしょうか。

8月3日の新聞に後援会チラシを入れました。

ほんの少しで良いので、読んで下さいね。

若手市議の会の仲間の船田けんじさんのチラシも一緒でした。

ぜひお読みください☆

後援会チラシ



さて、全国紙をにぎわせたのは、

君津市が市の公用車を車検切れのまま使っていたとの報道でした。


市長が法律にしたがって仕事をする市役所が、

法律をやぶり、申し訳ない、

との鈴木ひろくに市長のコメントがありましたが、


私たち普通の人でも車検切れの車、乗らないですよね・・・


一事が万事とはいいませんが、

こういうことを許す雰囲気の職場では、

どんなことが起きるのでしょうか。



職員の方から連絡があり、

「サービス残業等、違法行為が横行している」

との話(※確認できていないので話のみ)もありました。


例えば、今回具体的に、コメントのほかに、

市長はどんな対策を取るのでしょうか。


車検切れを起こさないためには、

まず、

①今回、車検切れに気づいた職員の働きを評価する。

これをしてるかなー。


②車検の切れていた間、その公用車を使っていた職員を処分する。


こういうことをきちんとすれば、

本来の意味で再発防止につながると考えます。


しかし市民から見えたのは市長の冒頭のメッセージだけ。


国が進める、

人口減少と高齢化に、どう前向きに行動していくか、というのが地方創生ですが、

君津市でも周南、小糸など地区単位で、

まちづくり懇談会が開かれました。


現状の課題と戦略を立てるのに、

市民の声を聴くというのが狙いでしたが、

そこに出席した市民の方からお電話をいただきました。


「出席した市民は数人、

職員はデータを読むだけ、

市長は来ない、副市長も来ない、

今までの総合計画など大きな計画の時には

少なくとも、市長か副市長のどちらか必ずいたのに。 

すごく将来が不安になった」


とのことでした。


まちの将来を市民と話し合う機会に、

市長と副市長が欠席して、

どんな重要なことをしていたかはわかりませんが、

市民の方の不安はもっともです。


確かに地方創生の国の予算をきちんと受けるための、

やらなければならない、アリバイ的な会議の側面もあるのでしょう。


しかし、地域の子供が減っていること、

お年寄りが増えていること、

その中で財政が悪化して、

地域経済でも、みんなの暮らしでも、

悪い循環が続いていること、

そのことと向き合うために、

市民と話をすることは、

けっこう優先順位高いことじゃないでしょうか。



それを欠席する、

その意味が分からないです。



【衝撃です】

そして、君津市役所は、学校や公民館などの

公共の建物を維持するのに、

40年で1277億円が必要だと初めて公表しました。

柱①
【写真:市立保育園の柱(当時)】


これから毎年1年平均で、32億円ですよ。

これまでの予算の使い方に加えて、

どうやって、30億円作り出すのですか。

市の貯金も残りはほとんどないのです。

【毎年30億、1200億円がかかる君津市の老朽化、基本方針の35ページを見て下さい】


もうひとつは、

これは市民がひっくり返るほどの情報です。

それを市のホームページにしれっと載せる。

それは説明責任じゃないです。


みなさんは知っていましたか?

みなさんが知っている市議はこのことを説明していましたか?



せめて、具体的な改修計画、

お金の算段、

そしてこれまでツケを先送りしてきたことを、

副市長なりが会見して、

解決策、取り組む姿勢を見せて、

初めて釣り合う衝撃的な数字です。



簡単な予想として、

「もう一年、計画を詰めてからにしよう」

「もう少し、経済が好転したら、税収が増えるのでは」

そんな議論が、内部ではなされたのかもしれません。


でも、です。

1年先送りしたら、どうなりますか?


2年たったらどうなりますか?


答えは一つです。

全部、今のこどもたちがそのツケを全て背負います。


そして次を見て下さい。



【君津市版・事業仕分けの衝撃】


市役所は先日、

事業仕分けの結果を公表しました。

衝撃です。

市立周西幼稚園     ー廃止

コミュニティセンター  ー廃止

社会福祉センター    -廃止

地域福祉推進センター  -廃止

ひとり親家庭住宅助成  -廃止

第3子への子だから給付金 -廃止

一人暮らし高齢者見守り事業-廃止

老人憩いの家事業    -廃止

身体障がい者住宅改修助成 -廃止

スポーツプラザ運営事業  -廃止

旧国民宿舎清和事業   -廃止

農業担い手総合支援事業 -廃止

こどもの安全確保プログラム-廃止

合同生徒会事業     -廃止

夢未来コンサート事業  -廃止

芸術文化助成事業   -廃止




こどもや障がい者、

福祉、文化芸術、

そういったものを軒並み廃止する内容です。


もちろん見直しは必要。

しっかりと情報を見た市民からの反発は一部であったようで、

市長や幹部は「これは委託した外部業者の仕事」と説明しているらしい。


だけど、資料を良く見てみると、

廃止する期日が入っている。


これは内部の検討や聞き取り、

そしてどうしたい、という意図がないと入れられない話。



だから市長ははこの方向でやりたいということだ。

でもこういう予算を全て削って、

いったい、どんなまちにするのか。



そのまち、

ビジョンもなく、

お金がないから、

といって市民向けの予算を削るまちに

未来があるだろうか。



この情報も、

シレッとホームページに載っていただけ。

「君津市版事業仕分け」の衝撃的な内容

これくらいの財政危機にあるから、

苦渋の決断ですという説明も、

ここは削りたい、

ここは守りたい、

そんな説明もない。


でも考えてみて下さい。

たとえば、 

周西幼稚園に最愛の子どもを通わせている親ごさん、

一つ一つの事業に関わっている人たち、

突然廃止されたらどうなるのか。


そういう人たちに、どれだけの話を聞いたのか。


このようなまちづくりや市役所運営は、

決して、全国で行われているわけじゃありません。


これに納得する議会ってなんですか?

市長は「財政は大丈夫」と言ったでしょう?


全ては市民の選択の結果といえばそれまでですが、

このまちは一部の人たちのものではありません。


君津市はこどもたちの大事なふるさとです。

財政は大丈夫です


もう一つの新聞記事。

財政は大丈夫、そういってから1年たたずして、

君津市は国から地方交付税をいただく、交付団体となりました。

国からの財政支援は良いことです、

しかしその理由は税収が減ったこと。



論理の破たんだけなら良いです、

その先にある君津市のすがたは?


4月からは無料だったゴミ袋が有料化され、

1世帯あたり4千円の市民の負担が増えます。


ゴミを減らすため、そんな説明をしていましたが、

市民のみなさん、その言葉、信じることができますか?




下田けんご

こどもは宝~新しい保育園の開園式

今日は君津市神門(ごうど)にあった保育園が移転して、
新しく建設された新「人見(ひとみ)保育園」の開園式に行ってきました。
桜が咲き始めた気持ちの良い朝に、
明るい園舎が輝いていました。

人見保育園概観

英字のL(エル)の形になっています。

ゆうぎしつ

真ん中にあるのがゆうぎしつ。
お楽しみ会などさまざまなイベントをするところですが、
真ん中というのがポイントで、
だいたいお遊戯室ってはじにありませんか?
突き当たりのような。
でも人が集まりやすいようにということで、
設計にこだわり真ん中にしたそうです。

こだわりすぺーす

んで、オシャレだなと思ったのが、
ゆうぎしつの前の部屋。

真ん中の太い木は鹿野山のもの。
さまざまなでこぼこや筋が入っていて木の質感がたっぷり。

そして明かり。
よく見てください。
それぞれの電灯の大きさや高さが微妙に違いますよね。
空間デザインとか照明デザインの要素も入っています。
「本物に出会ってほしい」
そんな思いをこめたそうです。

トイレも明るい

僕が意外にすきなのはトイレ。
すっごく明るいですよね。

開園式

というわけで、開園式。
こどもたちがトトロのさんぽを合唱したり、
とても素敵な式でした。

いろんな体験をして、すばらしい生活になるように祈ります。

開園式には保育園が移動された側の神門、
そして新たに保育園ができる人見地区の自治会の方々が来ていました。
そして多くの方が挨拶でその努力にふれられていました。

やはり地元から保育園がなくなることは抵抗があったと思います。
そういう中でこどもたちのために協力した方々がいたからこそ、
こういう保育園ができたと尊敬いたします。

建設には設計・建設などを含めて約3億8千万円の税金が使われました。
市民の皆さんのおかげで建設することができました。
それも大切なこと。



さて、ここからは僕の政策提案。

私が調べている、市の関連団体などに、
保育園の運営主体を移管できれば、
この保育園の建設で言えば、1億8千万円は国・県からの補助金でまかなうことができた、
ということです。

保護者にとってはデメリットはありません。
保育士も担任もそのままです。
設備の維持費や人件費などの運営費についても半分が補助金で出るようになるため、
さらにきめ細かい保育サービスもできる可能性もあります。

保育士さんから見れば待遇面の不安があるかもしれませんが、
例えば、その団体への出向という形をとれば、変わりません。


もちろん、
職員の労働組合をはじめとして、
いまのままでいいじゃないか、という声は当然です。

ですが、今、君津市は財政難で、古い保育園がそのままになっている。
虐待や障害のあるこどもに対するサービスをもっともっと
きめ細かくしていかなければいけない状況もあります。

一点、こどもの命を守るために、
ここは決断するべきだと思います。

そして先日の議会でも答弁がありましたが、
小泉改革によって市立保育園の運営するためのお金、
そして建替えするためのお金が一切国から出なくなりました。

これは大きな変化です。

実際に君津市は最近だと小櫃保育園と人見保育園が新しく建ちました。
それにかかったのは10年です。

2園で10年を単純に当てはめると、
今の古い11の保育園を建てなおすのに50年かかるのです。

なるべく早く新しい保育園を、
なるべく決め細やかな育児サービスを、

そういう視点で、あらたな方向をしめしませんか
そういう提案です。

市長も議員も思っていることは一緒。
こどもは宝ということです。

でも、それを守るのは僕たちであり、
必死にならないと、守れません、
どうか市民の皆さんの支援を求めます。


下田けんご






プロフィール

下田けんご

Author:下田けんご
菜の花咲く房総半島☆
千葉県南部にある
君津市(きみつし)の
市議会議員
 下田けんご です!

昭和56年(1981年)
  7月10日生まれ。
☆かに座 ☆O型
田んぼに囲まれた
周南(すなみ)地区で育つ

元NHKディレクター。
ドキュメンタリー中心に
農業、教育、旅、音楽等
番組の企画・制作する
しごとでした!

ディレクターとは
こんな仕事☆


①取材!

②番組企画を提案!

☆採用(又は不採用)

③ロケ(撮影・収録)
→スケジュール作成
→ロケの運営
(何をどう撮るか判断)
カメラマン、
音声マンと。

④編集・ポスプロ(完成)
→編集 編集マンと。
→ナレーション原稿作成
→字幕の作成
→ナレーションの収録
→映像、音声の完成、

⑤放送・管理
→放送立ち会い
→テレビ欄作成
→権利処理
→放送後の管理
などを行います。

また事件・事故が
起きた場合、
緊急の生中継などを
アナウンサ-や記者と
現場で行います。

・羽越線脱線事故
・台風中継など。

最後の仕事は
東日本大震災緊急報道。

・宮城県内の避難所中継
・福島からの避難者企画



2011年9月25日市議選

2589票で初当選-無所属


2014年10月26日市長選

12413票で落選


2015年9月13日市議選

3739票で当選(2期目)

会派名は【きみつ改革】

千葉県南部最年少市議!

真板益夫校長の
(まいた・ますお)
「真心教育」の
木更津中央(現総合)高卒

立命館大学政策科学部卒

このまちに
暮らして良かった、
生まれてよかった、

みなさんがそう思える
まちづくりをめざします

ちゃんと調べ☆
的確に質問!
改善するのが流儀です★



◎議会で毎回個人質問!

◎議会あとには4地区、
 計 年16回の
 報告会を開いてます!
 
 ①生涯学習センター
 ②小糸(こいと)地区
 ③周南(すなみ)地区
 ④そのほかの場所


◎議会のあとには
 市内3万軒に
 議会報告チラシを折込
※1回30万円必要です※

◎同じ市議選で
初当選した同期は
保坂よしかず市議(久保)
高橋あきら市議(小櫃)

◎同じ若手の
すなが和良市議と
共催の議会報告会も
しています


◎全国若手市議の会
(初当選35歳以下、
 会員は400人以上)
に所属して、
最新の政策を勉強☆

◎立命館大学
 千葉県校友会所属


◎平成15年ODA民間モニター(ザンビア)


◎ボランティアと、
 皆様からの寄附で
 選挙や
 政治活動を行います!

◎ご指導
 よろしく
  お願いします!!



【好きなもの】
○音楽
ザ・クロマニヨンズ
ザ・ハイロウズ
ザ・ブルーハーツ
真島昌利
手嶌葵
井上陽水
吉田拓郎
斉藤和義
大友良英
宇多田ヒカル
ザ・ビートルズ
ジョン・レノン
ニール・ヤング


○読書
沢木耕太郎
大空博
近藤紘一
本田靖春
山口瞳
開高健
森枝卓士
ボブ・グリーン
小泉武夫

○テレビ・ラジオ
プロフェッショナル
 ~仕事の流儀~

歴史秘話ヒストリア
有吉マツコの怒り新党
ドキュメント72時間
グッドワイフ
あまちゃん
新・日曜美術館
アメトーク
歌姫
うぬぼれ刑事
あさイチ
私も一言・夕方ニュース
ラジオ人生相談

○新聞を読むこと
讀賣新聞
産経新聞
朝日新聞
毎日新聞
東京新聞
日経新聞
新千葉新聞
山形新聞
千葉日報

○音楽ライブ等
arabakiロックfes

○ふるさと君津
自宅から見える星空
水を張った田んぼ
黄金の稲穂
静かな空気
緑のあざやかさ。

鹿野山九十九谷
久留里の名水
久留里・タイ料理たいこくどう
同・喜楽飯店

亀山の黒湯温泉

小糸・ラーメンもみやま
国道127号沿い寿々女庵(すずめあん)のソバ
郡(こおり)地区・四馬路(すまろ)らーめん


○旅行
アメリカ
フランス
スペイン
ポルトガル
オランダ
タイ
ラオス
フィリピン
韓国
台湾
ケニア
ザンビア
ウズベキスタン
など


○第二の故郷「山形」
百目鬼温泉
湯野浜温泉
銀山温泉
蔵王温泉
湯田川温泉

鶴岡
100年の焼畑農法
藤沢かぶ
田川かぶ
温海(あつみ)かぶ
加茂水族館
到道館
アルケッチャーノ

酒田
山居倉庫
相馬樓
傘福
平田赤ねぎ
寿司・鈴政

東根・伊勢そば
ソースかつ丼と冷たい肉そばの河北町・といや

山形市・ラーメンよしのや食堂


○料理をすること

○写真をとること

○友だちと会うこと



☆年齢性別問わず、
   人と話すこと。






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