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介護の現場から2&政治にはお金がかかる??

介護の現場で働いている方にお話を聞くことが出来ました。
心配しているのは介護の経営者の話。

たくさんの民間の方が参入しているのは良いことなのですが、
現場の視点から見ると、入っている方、働いている方、両方の
待遇などで、大きな差があるそうです。

県や市がその実態をしっかりと見ている感じでもなく、
大丈夫だろうかと心配しておられました。

確かに、介護施設のベッドはいっぱいで、
多くの方が待っている状態ですから、
その分、新しい施設が出来るのは市民にとってありがたいことです。

一方で、たまたま、待遇の悪い施設で働き、
介護の現場がいやになってしまう話もあるとか。

税金や市民の善意が活かされるようにしたいと思いました。


今日は、昨日と同じく、風が吹かない、暑い日でした。
ある地区をまわりました。

父が消防団時代にお世話になった方や、教え子の方にも
偶然会うことが出来ました。

何人かの後輩の仕事している姿も見ることが出来て、
自分もがんばらなくてはと思いました。

途中、急に空が暗くなり、
なんとなく家に帰ると、外は大雨になり、
雷がすごい音を立てて落ちていました。
ちょうど92歳の祖母が一人でいたので、
一緒に落ち着くのをまっていました。

その直前には畑にいた女性の方と話していたので、
「その人は雨が降る前に帰れたろうか」と少し心配になりました。
まもなく止んだので、たぶん大丈夫でしょうか。


さて今日の政治まめちしきは
「政治にはお金がかかる」という話についてです。

政治というと、
普通の人が入れない高い料亭で悪い顔をしてナイショの話をしていたり、
愛人のために高級ブランド品をプレゼントしていたり、
裏でお金を配っていたりするかも!
そんなイメージがある人もいるかもしれません。

僕は3月までサラリーマンをしていたので、
普通の感覚で、判断しますが、
実際、お金はかかります笑

例えば、すごくわかりやすい例を書いてみましょう。

例えば、君津市にこんなものが必要だ
こんなアイデアが必要だ、
そんなまちづくりの新聞を書いて、郵送するとします。

名前を強調したりしなければ、
これは純粋な政治活動なので、自由です。

ワープロで印刷して、紙代はそんなにかからないとして、
問題は郵送代です。

君津のことだから市民全員に知って欲しい!
そう思ったあなたは全世帯に配るとします。

すると郵送する封筒には80円切手が必要です。

君津市の全世帯数は約3万6千世帯です。

計算すると、それだけで、合計288万円です。

僕が一生懸命貯めてきた貯金はもうなくなります。
子どもの学費にためてきたお金を合わせても足りません。

話は続きます。

まちづくりの話は年1回でよいでしょうか?
いやいや、状況も議論も変わるので、
年4回は出したい

288万円×4回は 1152万円です。

それを例えば政治家の任期である4年間続けたら?

4608万円かかります。


もちろん、全世帯に出す人はいないかもしれないし、
大量に出す場合の割引などもあるので、
このままの数字ではありませんが。

これに加えて、事務所の家賃や電話代、電気代、
駐車場代などがかかります。
選挙がある人はその時にもお金がかかります。

こうしたことがあるために、
一般的には、親が政治家の人が議員になったり、
(親の後援会の人脈や人などを使えるため)

副業で収入のある人が議員になったりすることが
多いと言われています。


でも僕はそれだけではやはりおかしいと感じます。
普通の人の感覚が全く反映されない政治になってしまうと思うからです。


とはいえ、明るい方向もあるんです。
メールやこのブログは基本的には無料です。
政策を伝えるのにメールマガジンなどをつくっても良いですよね。

僕は、山あいの地区の方のお話を聞きに、会いに行くのが好きなので、
それは続けます。

ですが、新しいメールやブログも使って、
大きなお金を使わずに、やらなければと思っています。

休みを使って、ボランティアで政治活動を手伝う人もいます。
僕も友人があまりの金のなさにか、
あるいは情けを感じて、政治活動を手伝ってくれています。


僕はもちろんありがたいと感じながら、
これが未来の政治のかたちだと感じています。

この街を良くしたい、そう思う人なら、男女も、年齢も、お金のあるないも関係なく、
参加できるまちづくりでありたいと思います。

僕も後援会をつくっています。
会費もありませんので、
もしよかったら、入会して、いろんな話をしませんか?

何かおしつけるようなこともないし、
義務もありません。

ただ、一緒にいろんな世代で、いろんな話をしましょう。

連絡待っています。


嬉しい「70円」

今日は木更津中央(現総合)高校の同級生が、夜勤明けの体で一緒にまわってくれた。
人によっては厳しいことを言われることもあるのですが、
二人だと、落ちついて話している方の内容を聞くことが出来るし、
こちらも冷静でいられる。

そして何より、政治や君津のことや友達のことなんかを
一緒に話ながら、地区をまわるのがとても楽しかった。
こんな厳しい活動の中で語弊があるけれど。

学生時代、僕はいつもツンとしていて、
例えば、クラスをまとめようとするリーダーや、
自分と感覚が違う人を避けたりする、冷たい奴だった。

今になれば、そのばかばかしさがわかるし、
その分、そんな僕を、休みを削ってまで手伝ってくれる友人に
本当に感謝する。ありがとう。


少しだけ、政治まめちしき。
僕があいさつした人に手渡して、後援会に誘っているチラシがありますが、
そこには切手を貼らなくて良いようになっています。

これは「受取人払い」という郵便の制度で、
最初に郵便局で登録して、チラシの見本を持って行って、
それが認められると、受取人払いになります。

これは、例えば僕の考えや政策に共感してくれて、
入ってみようという人がハガキを送ると、
僕の事務所に届き、その時に、1枚に付き70円を払います。
すると、領収書と引き替えにハガキをくれます。

今日は何枚ものハガキが届きました。
筆跡が違いや年齢などを想像しながら読む楽しみ、
そして、応援してくれている人がいるという楽しみ、
何より元気が出ます。
こんな70円の幸せを僕は他に知りません。

ハガキにはメッセージ欄もあります。
困っていることでも良いし、
地域の課題でも何でもよいので、
書いてみて下さいね。
ちゃんと調べて回答します。

明日もがんばります!

山形の話&父母の話

今日はある地区をまわっていると電話が、
「あの、私も山形出身なんですけど・・・」
と、電話をいただきました。

チラシのプロフィールに「山形出身の妻」と書いてあるのに
興味を持っていただいたようでした。
ありがとうございます。

私はNHK時代、研修を終えて赴任したのが、
山形市にある山形放送局でした。

私は山形の駅西口に住んでいたのですが、
その方は県庁の近くに住んでいたそうです。

そこにはおそば屋もあり、定食屋さんもあって、
よく行きました。

もしよければ後援会にと誘いましたが、
電話を切ったあと思ったのは、
河原でする「芋煮(いもに)」のこととか、
共通の知り合いがいたのでは、とかそんなことでした。
さまざまな苦労や優しさを受けて育った場所ですから、
特別な場所です。


その山形は、過疎化に苦しんでいます。
食べ物もおいしいし、人も優しいのに。

今、君津市をまわっていて、やはり多くの空き家や、耕す人のいないたんぼに出会います。
人口がどんどん増えている木更津に比べてもそうですが、
若い人が少しずつ外に出ていきます。
子供の数も昔と比べてかなり少なくなりました。


山形ではより深刻で、
例えば、あまりに消防団の人数が足らないため、70代のOBが参加していたり、
限界集落を超え、なくなってしまう集落もあります。

だからこそ、危機感はいっぱいで、
観光にしても、ブランドづくりにしても、産直の経営にしても、
どんどん工夫をしていました。
成功しなければ、町が、村が存在できない。
そんな危機感で職員も、町の人も協力していました。


僕が今こそ、良くしていかないとと危機感を持っているのは、
もう君津はだめだということではありません。

君津は素晴らしい、でもだからこそ、
今のうちに改革して、子や孫のたちの未来に、
夢を持って生きられる街を作らなければ、そういう思いです。


市役所がどんな政策やイベントを行うにしても、
こうしたらうまくいくんじゃないか、
こうしたらどうか、やってみたことないけど、チャレンジしよう、
そんな思いで、緊張感で、ワクワクしながらやっていけば、
必ず、結果はでると僕は信じています。

そのために市役所も、市民も、議員も一緒になって、
まちづくりに取り組みたいそういう思いです。

だから政治も選挙もどうでもいい、ではなくて、
ぜひ一緒に話したり考えたりしたいです。
後援会員はいつでも会費なし、募集しています。


さてプロフィールに、もう一つ書いてあるのが

「両親は元中学教師
 小糸・周南・清和・周西・八重原で 
 地元の人に大変お世話になりました」

の言葉です。
この文章を入れたのは、もちろん僕だけではなく
両親を知っている人にも後援会に入会してほしいという思いもありますが、
なぜ、政治活動をするのかという原点でもあるため、
恥ずかしながら文章に入れました。

父は下田正行(まさゆき)、元体育教師で小糸、周南、清和、八重原中で働いていました。

母は下田有美(ゆみ)、元英語教師で、周西、八重原中で働いていました。

二人ともタイプの違う人ですが、
共通するのは帰りが遅かったことです。

何をしているのかといえば、家庭訪問。
1年に1回のやつではなくて、悩む生徒の家を訪ねては、話をしていました。

最初は、僕は夕飯の時間が20時以降になることが多く、
不満でした。
「なんで、給料が高くなるわけでもないのに、そんな時間まで」
そんな風に考えていました。

二人は本人や親に「一緒に頑張りましょう」と言い続けていました。

少しずつ、違った思いが自分の中に湧いてきました。

卒業後、嬉しそうに家に結婚の報告に来る人、出産の報告に来る人。
悩みを相談に来る人。

さまざまな人がいましたが、みんなとても嬉しそうだし、懐かしそうでした。

こういう人たちのために両親は頑張れていたのか、
そんな風に考えられるようになっていました。

社会にはさまざまなつらいことやかなしいことがある。
そういう中で、なんとか社会が少しでも良くなるように仕事をしたい、
そう思ってきました。

教師にはならなかったけど、NHKで番組を作る時にも、
自分の心の真ん中にその思いはありました。

この事実を伝えることで、社会が少しでも良くなってほしい。
もちろんその限界や少しの偽善性はあるとおもいます。

でも人の役に立ちたい、その思いが変わらなかったのは、
両親の姿を見てきたからだと思っています。

「政治家には何もできない」

「政治家には何も期待しない」

テレビで見る中央の政治や
これまでの地元の政治家を見てうんざりすることもまた当然かもしれません。

だけど、僕は政治活動を通して、
この街のために尽くしていく、そう思っています。

後援会に入ってくださる方、連絡ください。
よろしくお願いします。

たんぼの緑がきれいな君津

今日は山形の中国残留孤児の方から、
さくらんぼが届きました。

お礼の電話をすると懐かしい声、
山形で働いていた頃は、よく家によって、
お手製のギョウザを食べていました。
手作りの皮とニンニクのはいらないシンプルな具なんですが、
めちゃくちゃうまいんです。

その方は僕が2年目の時に、
戦後60年の企画で、
心に秘めてきた体験を小学生たちに語り伝える場面を番組にしたのがきっかけで
今も交流しています。


中国残留孤児とは、
中国の東北部の旧満州に昭和のはじめに渡って、
ソ連の侵攻によって家族を殺されたりして、
中国に取り残された人たちのことです。

様々な議論はありますが
いちばん私たちが忘れてはいけないポイントは
彼らがこどもだったということです。
おやごさんは貧しい生活から大陸での豊かな生活を夢見て渡りました。
しかし、そのこどもたちは、
理由もわからない年でした。
そして戦争に巻き込まれ、ほとんどが家族を殺されたり、亡くしたりしました。


戦後、70年以降に国が希望する人に帰国する制度を作りましたが、
例えば具体的な例を言えば、
彼らは70歳を過ぎてから帰国した人も多かったため、
日本語を覚えることができない、
そして生活保護を受けていました。

それだけでなく、何十年も帰国を待ちわびていた日本の地で
「中国人」とからかわれたり、していました。

私が取材していた間にも、
彼らが集まる研修施設があったのですが、
帰国する人が少ないという理由で国は廃止しました。
週1回同じ境遇の友達と話すのが楽しみだった人たちの心など
一切かまわずに。

僕は取材者として、
子ども達への語り、
バラバラになった孤児たちの苦しみ
国との裁判、和解
を番組にしました。

今は国の制度も変わり、理解も少しは進みましたが、
未だにその子ども達が日本語が出来ないことを理由に苦しい生活に置かれています。

もちろん、全ての人を一緒にすることは出来ないですし、
その努力の度合いも違うでしょう。

ただ、私は具体的な個人の人生の取材をいくつもした上で、
やはりここまで行政は冷たくなれるものなのかと感じました。
これではいけないと思いました。
一つの政治への思いです。


さて今日の下田けんご。
今日は2つの地区をまわりました。
幼い頃野球をした公園。
風が吹くと波打つきれいな田んぼ。

人との出会いも楽しみですが、
この空気や美しい自然が大好きだとおもいながら、
汗をふきふき、歩きました。

喜んでくれた高齢の女性や
いろんな苦労をしている人、
たくさんの人が話をしてくれました。

いちばん印象に残ったのは
「絶対に偉そうにしてはダメだ」という真剣な助言です。

立場が変わった時に、人を見下したり、怖がらせたりする、
そういう政治家が多すぎるという意見もありました。

絶対にそうならないと、通り過ぎた神社に誓いました。


私の狙いは話しかけやすい政治活動をすることです。
そのために普段から街に駅に家に顔を出します。

そして、常に聞く姿勢を持つ。
年が若いこともみんなに利用してもらって、
どんな意見でも、小さなことでもどんどん言ってもらう。

そして汗をかいて問題を少しでも前に進める。

その繰り返しをしていくのが、よいまちづくりにつながると信じてます。

また明日もがんばります。

今日の出会いに感謝。

消防団の先輩たち

今日はまちづくりに取り組む先輩からアドバイスをいただきました。

「何でも知っている、おれは何でもできる、
 そんな態度を取ってはだめだ、
 たくさんのことをこれから勉強していく、
 そのために努力する姿勢を見せないとだれも応援してくれないよ」

たしかに。
どんなことも一人ではできません。
特にまちづくりは種を植えるのも水をやるのも、花を咲かせるのも、
その花を見るのも、一人ではできません。
また、明日に活かします。
ありがとうございました。


昼には7月1日から入団する、君津市消防団第4分団の交流会に参加しました。
これまでは手続きなどもあったので、
全員の先輩と会えたのはこの日が初めてでした。

かなり故郷にいませんでしたが、
顔を拝見すると、なんだか懐かしい感じが心に湧いてくるのわかりました。
不思議です。

ロープで遊んでもらった先輩団員の方など、
みなさん優しくしていただき本当に感謝でした。

みなさんが共通するのは地元が好きだ、という思いです。

忙しい仕事の合間に訓練や消火のための設備の点検などを
行っています。

なにもわからないところからのスタートですが、一生懸命やります。
よろしくお願いします。


そして今夜、読んだ新聞には消防団の記事が載っていました。
岩手宮城福島の3県で亡くなった団員の数は130人以上だと。
なぜ、命をかけてまで住民を守ったのかを
取材して歩く記者のルポでした。

今日は地元の先輩たちと話したことでとても嬉しくなりました。
ただ、消防団という役割は火災にしろ防災にしろ、
本当に重要なしごとがあるのだと、真剣な気持ちになりました。

震災について、さまざまな思うところはありますが、
まだ心情的にも、政策的にも、また被災地のことに関しても、
整理できておりません。

ただ、ひとつ思っているのは、
その一端であっても取材し、話を聞いた僕にできるのは、
君津の防災を強化して、住民の命を守れるものにすることだと思っています。
時間がかかることですし、一部の地区だけでできるものではありません。

少しずつ多くの人と話をしながら、すすめていきます。

一方で房総沖の余震の可能性も高くあります。
ですから、急いで、きちんとした政策を作っていきたいと思います。
プロフィール

下田けんご

Author:下田けんご
菜の花咲く房総半島☆
千葉県南部にある
君津市(きみつし)の
市議会議員
 下田けんご です!

昭和56年(1981年)
  7月10日生まれ。
☆かに座 ☆O型
田んぼに囲まれた
周南(すなみ)地区で育つ

元NHKディレクター。
ドキュメンタリー中心に
農業、教育、旅、音楽等
番組の企画・制作する
しごとでした!

ディレクターとは
こんな仕事☆


①取材!

②番組企画を提案!

☆採用(又は不採用)

③ロケ(撮影・収録)
→スケジュール作成
→ロケの運営
(何をどう撮るか判断)
カメラマン、
音声マンと。

④編集・ポスプロ(完成)
→編集 編集マンと。
→ナレーション原稿作成
→字幕の作成
→ナレーションの収録
→映像、音声の完成、

⑤放送・管理
→放送立ち会い
→テレビ欄作成
→権利処理
→放送後の管理
などを行います。

また事件・事故が
起きた場合、
緊急の生中継などを
アナウンサ-や記者と
現場で行います。

・羽越線脱線事故
・台風中継など。

最後の仕事は
東日本大震災緊急報道。

・宮城県内の避難所中継
・福島からの避難者企画



2011年9月25日市議選

2589票で初当選-無所属


2014年10月26日市長選

12413票で落選


2015年9月13日市議選

3739票で当選(2期目)

会派名は【きみつ改革】

千葉県南部最年少市議!

真板益夫校長の
(まいた・ますお)
「真心教育」の
木更津中央(現総合)高卒

立命館大学政策科学部卒

このまちに
暮らして良かった、
生まれてよかった、

みなさんがそう思える
まちづくりをめざします

ちゃんと調べ☆
的確に質問!
改善するのが流儀です★



◎議会で毎回個人質問!

◎議会あとには4地区、
 計 年16回の
 報告会を開いてます!
 
 ①生涯学習センター
 ②小糸(こいと)地区
 ③周南(すなみ)地区
 ④そのほかの場所


◎議会のあとには
 市内3万軒に
 議会報告チラシを折込
※1回30万円必要です※

◎同じ市議選で
初当選した同期は
保坂よしかず市議(久保)
高橋あきら市議(小櫃)

◎同じ若手の
すなが和良市議と
共催の議会報告会も
しています


◎全国若手市議の会
(初当選35歳以下、
 会員は400人以上)
に所属して、
最新の政策を勉強☆

◎立命館大学
 千葉県校友会所属


◎平成15年ODA民間モニター(ザンビア)


◎ボランティアと、
 皆様からの寄附で
 選挙や
 政治活動を行います!

◎ご指導
 よろしく
  お願いします!!



【好きなもの】
○音楽
ザ・クロマニヨンズ
ザ・ハイロウズ
ザ・ブルーハーツ
真島昌利
手嶌葵
井上陽水
吉田拓郎
斉藤和義
大友良英
宇多田ヒカル
ザ・ビートルズ
ジョン・レノン
ニール・ヤング


○読書
沢木耕太郎
大空博
近藤紘一
本田靖春
山口瞳
開高健
森枝卓士
ボブ・グリーン
小泉武夫

○テレビ・ラジオ
プロフェッショナル
 ~仕事の流儀~

歴史秘話ヒストリア
有吉マツコの怒り新党
ドキュメント72時間
グッドワイフ
あまちゃん
新・日曜美術館
アメトーク
歌姫
うぬぼれ刑事
あさイチ
私も一言・夕方ニュース
ラジオ人生相談

○新聞を読むこと
讀賣新聞
産経新聞
朝日新聞
毎日新聞
東京新聞
日経新聞
新千葉新聞
山形新聞
千葉日報

○音楽ライブ等
arabakiロックfes

○ふるさと君津
自宅から見える星空
水を張った田んぼ
黄金の稲穂
静かな空気
緑のあざやかさ。

鹿野山九十九谷
久留里の名水
久留里・タイ料理たいこくどう
同・喜楽飯店

亀山の黒湯温泉

小糸・ラーメンもみやま
国道127号沿い寿々女庵(すずめあん)のソバ
郡(こおり)地区・四馬路(すまろ)らーめん


○旅行
アメリカ
フランス
スペイン
ポルトガル
オランダ
タイ
ラオス
フィリピン
韓国
台湾
ケニア
ザンビア
ウズベキスタン
など


○第二の故郷「山形」
百目鬼温泉
湯野浜温泉
銀山温泉
蔵王温泉
湯田川温泉

鶴岡
100年の焼畑農法
藤沢かぶ
田川かぶ
温海(あつみ)かぶ
加茂水族館
到道館
アルケッチャーノ

酒田
山居倉庫
相馬樓
傘福
平田赤ねぎ
寿司・鈴政

東根・伊勢そば
ソースかつ丼と冷たい肉そばの河北町・といや

山形市・ラーメンよしのや食堂


○料理をすること

○写真をとること

○友だちと会うこと



☆年齢性別問わず、
   人と話すこと。






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