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お地蔵さまの表情

今日は朝から経理処理。
ついに、サラリーマン時代に
妻とコツコツ貯めてきたお金がなくなってきました。

娘もまだ3歳ですから、教育資金に手を出すわけにいかないし。
自分の意志で退職したので、親にたかるわけにもいきません。
(冗談です)

名刺やチラシを印刷すること、
後援会事務所に最低限の机や電話、パソコンなどをおいているだけで、
あとはとにかく、地道なことをしているのですが、
やはり、お金はかかるものですね。

そうした中、地域のお母さんが手伝いに来てくれました。
封筒にチラシを入れる作業だったのですが、
一人でやるのの何倍も速く、終わりました。

これをボランティアでしてもらい、
何とも感謝しきれない思いです。
ありがとうございます。

他にも多くの人が、走り回り、電話をかけてくれています。
本当にありがとうございます。


どんな形でこの恩を返せるのでしょうか。
きれいごとばかりの世界ではないことは、
想像がつきます。

ただ一点まちのために、住む人のために尽くす
その思いはぶれません。


話は変わりますが、
もう一つ、政治活動の決まりにしているのが、
まわった地区の神社や寺、お地蔵様などに手を合わせること。

疲れている時もあるので、面倒な気もする時もありますが、
その手彫りの表情や前掛けの色合いを見ていると、
その地区の昔へ思いを馳せられるような気がします。


また、僕は学生時代に、タイのバンコクにある日本の新聞社で
アルバイトをしていました。

そこで、現地の人が熱心に仏様に祈ることに驚きました。

ピーと呼ばれる精霊や、おばけも信じている人も多いのですが、

例えば、電車の中から、若い女性が、通り過ぎた観音様に手を合わせる。

あるいは、寺で願いをすべて口に出しながら、何時間も祈る。

日本では願いを口に出さないと思っていましたから、
とても驚きました。

そしてその熱心さはすごいと尊敬しました。

以来、僕が心がけているのは、
お参りするときに願いを口に出すことと、

どうせ墓参りなどにいくならば、心の中で
「先祖への感謝」や「安らかにお眠りください」という気持ちを
もってしようということを心がけています。

だから、どんな厳しいことを言われたとしても、
その地区の方が幸せであるように、よりよくなるために仕事をしようと、
お参りして帰ってきます。


全く、別の視点で、

政治活動に熱心だった、故・田中角栄元総理大臣は
地域のまわりかたとして、

「神社の階段の数まで覚えるくらいまわれ」と

指導していたというエピソードがあります。

田中元首相への評価は様々あると思いますが、

やはり、地域をまわらなければわからないことはたくさんあると思っています。

もちろん効率的な面も必要なのかもしれませんが、

僕は「このまちを少しでも良くするんだ!」
そうした思いを持ってまわっています。

だから疲れないんです。

あとは、人に頭を下げたり、地道にやることは、
できない人は絶対にできないと思います。

プライドや自分の誇り、知識などが作用するのかもしれませんが、

政治活動の根本は、僕はそこにあると思います。

だから、ちゃんと会う、ちゃんと聞く、ちゃんと考える。

僕に特別な能力はありません。

だけど、また、明日も頑張ります。

今日の出会い、支援に感謝。

10年来の友達と保育園の「夕涼み会」

支援して下さる方から、
何人か連絡を頂きました。

「ブログの文字が見にくくって・・・」

せっかく、読んで下さっているのに、申し訳ないと思っていました。

けれど、僕はパソコンがそんなに得意ではなく、
忙しさにかまけて、先送りしていました。

そこで立ち上がってくれたのが10年来の友人でした。

「大幅に変えるから!」

とさわやかに宣言して、
あっという間に、このようになりました。
どうでしょう、かなり読みやすくなり、本当にありがたいです。

その友人は女性です。
高校ではソフトボールやバンドのドラム。

大学でも、社会人になってからも、
いつも男女問わず、新しい友人に囲まれている人気者です。

僕は大学時代からいつも助けられてきたけれど、
今回も本当に助かりました。ありがとう!


今日は3時過ぎから、娘の通う保育園で「夕涼み会」というイベントがありました。
保育園の行事に参加したのは今回が初めて。

その本格的なエンターテイメントぶりに驚き、
準備や暑い中、運営している先生たちに本当に頭が下がりました。

まとあて
スーパーボールすくい
風船釣り
サッカー
不思議の部屋(光素材で様々なキャラクターをブラックライトで照らした部屋)
じどうはんばいき

どれも手作りの飾りや文字が書かれていて、
それもとても上手で、
こどもとディズニーランドのように楽しみました。

これを作るにはどれくらいの時間がかかったんだろう、
いつから準備したんだろう、
そんな風に考えると、ただ参加している自分が申し訳なく思えました。

娘は本当に嬉しそうで、帰宅してからも
おもしろかった話を話してくれました。

先生方、保護者会のみなさん、
本当にありがとうございました。

僕の保育園の時の先生にもお会いしました。
変わらず若々しくて、びっくり。
25年ぶりくらいだと思いますが、ちゃんと憶えているものですね。
出会いに感謝です。

娘と久しぶりにゆっくり一緒に過ごす事が出来て、
リフレッシュできました。

明日からまた頑張ります!

2200円の駅立ち

街をまわっていると、
知らない番号から留守電が。
「もしもし君津警察署です・・・・」

!!!
ついに僕もお縄に・・・と覚悟した、というのは冗談で、
「道路使用許可の日数が違っていますよ」という交通課からの連絡でした。
君津警察署様、ご親切にありがとうございました。


僕は君津駅であいさつをしていますが、
それには道路使用許可というものを取ります。

管轄の警察署に行って、
配る場所の地図と配るチラシ、目的などを書いて申請すると、
2200円の証紙を払って10日分の許可がおります。

東京などでのティッシュ配りや各種ビラの配布などでは、
個人の場合取っていない人もいるということですが、
僕の場合は万が一に備えて、許可を取りました。

10日で2200円ですから、30日で6600円、1年だと7万3000円くらいでしょうか。
政治にはお金が必要パート2です。


今日は後援会に入会してくれた人へのお礼の電話をしました。
まだお礼が出来ていない方、申し訳ございません。
必ずします。

ハガキを返信して下さった方には政策への意見や困りごとなどを聞いているのですが、
その中には「電話だけにして」という方もいます。

というのも、僕らの町はそんなに交通量の多くない地区もあり、
そこでは、知らない車が通っているとわかる人も多いのです。

新しい政治活動を支援すると思われてしまう事はそんなに、
良い事ではないこともあるそうです。

もちろん配慮はしますのでご安心を。


でも、僕たちの後援会では自由な意見を自由に発言しましょうね。

まだ本当に走り出したばかりで、代表である僕も何をできるのか不安ではあります。

ただ、自信があるのは、みなさんのご意見の正確さ、鋭さです。

僕は聞けば聞くほど、いつも本当にすごいと思わされています。

ですから、
NHKの白熱教室ではないですが、

後援会で集まって、様々な世代、考えや個性に触れて、
交流し合うというのも大きな目的です。

僕もそうですが、
家族やごく親しい友人は別かもしれませんが、

他の人がどういう考えをしているのか、あまり話をしたり、聞いたりする機会はないですよね。
そうした機会をたくさん作りたいと思います。

僕はもちろん、一つでも、少しでも、現実的な政治・行政の改善に汗をかきますが、
その原動力は、みなさんの君津への、未来への思いです。

バーベキューや車座の集会、
山形で勉強してきたので、芋煮会(いもにかい)などもいかがでしょうか?

おっと、まだイベントの企画をするほど、
余裕がありません、でもいつか必ずしましょう。

どうぞ、後援会に気軽にご参加下さいね♪


学校への心配&心配の電話

昨日は、様々な人と話せた一日でした。

スポーツのインストラクターをしている素敵な方に聞きました。

「学校のクラスの人数が30人の時もあれば、
 ちょうどクラスが増えるまであと1人人数が足りなくて、40人のクラスもある」

「他にも、教室が足りないという理由で、人数の多いクラスをつくっている場合もある
 親の立場としては、なるべく少ない人数で、きめ細やかなクラスで勉強して欲しい」

当然の親の願いだと思います。

もちろん、予算や状況にあわせた事情があるのだと思いますが、
こうした実際の親の声がどれだけ、行政に届いているでしょうか。

確かに、様々な議論があります。
例えば、ある世代の方に聞けば、

●昔はぎゅうぎゅうに詰め込まれていたけど、
 その中の競争の力が、生徒をのばしていた、→ 少人数学級反対

そんな声もあります。
最近は合併や休校が続いていますが、
過疎地の例えば、数人の学校の学力調査を見ると、
大人数の学校と差はない、あるいは低いという結果も出て、
驚きの声が上がった事がありました。

単純に母数が違うので、平均では比べられませんが。


ただ、きめ細やかな教育を受けさせたいというのは、
親の正直な願いです。

そして良い先生や教育によって、こどもはどんどん変わり、成長していきます。
そうしたことを願うのは当然だと思います。

そうした時に、単純に「基準がこうだから出来ない」とだけ言ってしまうのは
本当の行政の仕事と言えるでしょうか。

基準に限界があるなら、袖ヶ浦市のように独自予算で教育の充実をはかれないか、
予算に限界があるのなら、何かできることを探そう、
そういう少しずつの改善が求められていると思います。

例えば、自分の子どもを入れるのに、どんな学校にいれたいか、
市の職員がそういうことを想像しなくてはだめです。

そうすれば、実際に保護者の不安や意見も聞きながら、
政策をつくるらなくてはと思うはずです。

最後にその方が言って印象的だった言葉です。

「今までは政治家というと、イベントに挨拶に来る時に
 頭を下げて「先生」という印象でした」


ですが、全ての政治家の給料は私たちの払う税金です。

市民の感じる不安や意見を気軽に言える人でいたいと思いました。


さて、昨日は山形から友達が応援に来てくれました。
ひさしぶりで、とても励まされました。

また父・正行の教え子の方が
周南と八重原の人とそれぞれ会う事が出来ました。
素敵な人たちでした。

木更津中央の同級生が2人、
一日暑い中、町歩きを手伝ってくれました。
本当にありがとう。


少しずつですが、支援して下さる人が、増えています。
本当にみなさんのおかげです。



と、そんな夜、電話が鳴りました。

地域の知り合いになったじいちゃんからでした。

内容はいろんないやがらせなどを受けたり、
一人、街を歩いている自分の姿が無謀で、
心配だ、ということでした。

さらに、お金や有力な人の支援があるなら良いが、
それもなしに、ただ政治活動をしていても、
無理だと思う、と。

NHKを辞めないで、
退職まで続ければ良かったのに、そう言われました。


僕は「あきらめることはできませんから、
   とにかく汗をかいてやるだけです、ありがとうございます」

そう答えた。


僕が考えていたのは、全く別の事。

この僕の事を心配して、夜に電話をかけてくれたじいちゃんの優しさでした。

本当にありがたい。

もう一言言えば、
こうしたじいちゃんとのつながりだって、
サラリーマンを辞めなければ経験できないものです。


だから大丈夫。

街を歩けば、さまざまなことはあります。

にらみつけられること、パンフレットを捨てられる事、

あいさつをしても聞こえないふりをして無視する方。

それぞれの方に、いろんな感情や事情があるのでしょう。


そうしたことに負けて、若い世代があきらめてしまえば、
世の中は決して良くなりません。


僕はこんな事をしてきた、そういう自慢話ではありません。
そうした時に思う事です。

大学生の時に行ったアフリカ南部のザンビアでは
家族を支えるため、12歳から売春をする15歳の女性に話を聞きました。
その人の苦しみ。その人の瞳。

NHK時代には故郷である日本で、
苦しみながらなくなっていく残留孤児の女性をみおくりました。
その人の思い。最後に僕を見た表情。


例えば、そうした事に比べて、
いやがらせで自分が落ち込むことなど、なんて小さい事でしょうか。

僕のような若僧を困らせるため、
いやがらせをするために、だいの大人が話し合っている様子など、
本当に「屁」のようなものです。
大人なのに、良く恥ずかしくないものだ。

どんないやがらせにも僕は負けません。

街のために、人のために汗をかく、そのためにがんばります。


※そんな中、昨日誕生日でした。
 今日からは30歳、下田けんごです。よろしくお願いします。

愛すべき先輩と本当の防災対策

実は悩む日々が続いています。
もちろん、めげるつもりはないのですが、
様々な行動を取る人がいて、

例えば、自宅に来て、家族の前で大きな声を出す方、
人数を連れてくる方など。
全て、自分の3歳の娘や母の前です。母は体調を崩しています。

もちろん、私の未熟な政治活動にいちばんの原因があると思います。
ですが、、、、そんな事に悩んでいます。


そんな時、尊敬する何人かの先輩から電話やメールがありました。
みなさん、政治の世界で長く活躍されている方々です。

経験は豊富で
・車のミラーを折られる
・暴力団の方が来る
など、そんなことでめげてはだめだよ、とアドバイスをいただきました。

特に
「マイナス面に対応していると時間も精神的余裕もなくなってきてしまうよ」

と温かい言葉を頂きました。


先輩の一人は震災のボランティアを続けてきて、

私が政治活動の柱として「防災」のことを言ったところ、
いちばん良くないのは「防災に強いまちづくり」という言い方だ、
そうおっしゃっていました。

ポイントは4月の統一地方選挙でも、
ほとんどの候補が「防災に強いまちづくり」と訴えていましたが、

実際今回の震災で津波などで大きな被害を受けたところは、
巨大な防波堤など、防災の設備は比較的進んでいる地域だったこと。

さらに、地震などの災害はいくら予測しようとしても、
突然、予想もしない時に、起こることもある。

だからこそ、どちらかと言えば
「被災に強いまちづくり」こそ、大切なのではないかと言われ、
ハッと気づかされました。

私も、震災を体験、取材した経験から、
●誰が誰を助けるのかを決めたきめ細やかな防災計画をつくる
●住民自身で命を守り合う自主防災組織を何とか増やせないか
という政策を訴えてきましたが、

それはまさに「被災に強いまちづくり」ということですよね。

先輩はさらに、
「君津には用水路やわき水など豊富な水資源がある、
 例えば小さな水力発電をそうしたところで利用するようにすれば、
 普段は農業や地域に、
 緊急時は病院や老人ホームなどの電気に回せば、
 まさに、被災した時に実際に役に立つ、助かる政策になる」
とおっしゃっていました。

妻の友人に小規模水力発電で、
地形に合わせた発電を提案しているパイオニアもいます。

ぜひ、きみつで政策にしていきたいと思います。


嬉しい声も毎日頂いております。
まちづくり新聞を見ての反響です

●高校の友人の妹から、
 「政治は難しく、関心がない。
  でも、子どもの未来を良くしたいという思いは同じです」

●市内の女性から
 「様々な立派な政治家が現役を退き、
  あるいは亡くなってしまった今、
  地域のためにがんばろうとする若者を応援したい」

どんなに嫌がらせを受け、落ち込んでいても
こうした声を聞くと、吹き飛びます。

今日もがんばります!
みなさんに感謝!

プロフィール

下田けんご

Author:下田けんご
菜の花咲く房総半島☆
千葉県南部にある
君津市(きみつし)の
市議会議員
 下田けんご です!





昭和56年(1981年)
  7月10日生まれ。
☆かに座 ☆O型
田んぼに囲まれた
周南(すなみ)地区で育つ

元NHKディレクター。
ドキュメンタリー中心に
農業、教育、旅、音楽等
番組の企画・制作する
しごとでした!

ディレクターとは
こんな仕事☆


①取材!

②番組企画を提案!

☆採用(又は不採用)

③ロケ(撮影・収録)
→スケジュール作成
→ロケの運営
(何をどう撮るか判断)
カメラマン、
音声マンと。

④編集・ポスプロ(完成)
→編集 編集マンと。
→ナレーション原稿作成
→字幕の作成
→ナレーションの収録
→映像、音声の完成、

⑤放送・管理
→放送立ち会い
→テレビ欄作成
→権利処理
→放送後の管理
などを行います。

また事件・事故が
起きた場合、
緊急の生中継などを
アナウンサ-や記者と
現場で行います。

・羽越線脱線事故
・台風中継など。

最後の仕事は
東日本大震災緊急報道。

・宮城県内の避難所中継
・福島からの避難者企画



2011年9月25日市議選

2589票で初当選-無所属


2014年10月26日市長選

12413票で落選


2015年9月13日市議選

3739票で当選(2期目)

会派名は【きみつ改革】

千葉県南部最年少市議!

真板益夫校長の
(まいた・ますお)
「真心教育」の
木更津中央(現総合)高卒

立命館大学政策科学部卒

このまちに
暮らして良かった、
生まれてよかった、

みなさんがそう思える
まちづくりをめざします

ちゃんと調べ☆
的確に質問!
改善するのが流儀です★



◎議会で毎回個人質問!

◎議会あとには4地区、
 計 年16回の
 報告会を開いてます!
 
 ①生涯学習センター
 ②小糸(こいと)地区
 ③周南(すなみ)地区
 ④そのほかの場所


◎議会のあとには
 市内3万軒に
 議会報告チラシを折込
※1回30万円必要です※

◎同じ市議選で
初当選した同期は
保坂よしかず市議(久保)
高橋あきら市議(小櫃)

◎同じ若手の
すなが和良市議と
共催の議会報告会も
しています


◎全国若手市議の会
(初当選35歳以下、
 会員は400人以上)
に所属して、
最新の政策を勉強☆

◎立命館大学
 千葉県校友会所属


◎平成15年ODA民間モニター(ザンビア)


◎ボランティアと、
 皆様からの寄附で
 選挙や
 政治活動を行います!

◎ご指導
 よろしく
  お願いします!!



【好きなもの】
○音楽
ザ・クロマニヨンズ
ザ・ハイロウズ
ザ・ブルーハーツ
真島昌利
手嶌葵
井上陽水
吉田拓郎
斉藤和義
大友良英
宇多田ヒカル
ザ・ビートルズ
ジョン・レノン
ニール・ヤング


○読書
沢木耕太郎
大空博
近藤紘一
本田靖春
山口瞳
開高健
森枝卓士
ボブ・グリーン
小泉武夫

○テレビ・ラジオ
プロフェッショナル
 ~仕事の流儀~

有吉マツコの怒り新党
ドキュメント72時間
グッドワイフ
あまちゃん
新・日曜美術館
アメトーク
歌姫
うぬぼれ刑事
ラジオ人生相談

○新聞を読むこと
讀賣新聞
産経新聞
朝日新聞
毎日新聞
東京新聞
日経新聞
新千葉新聞
山形新聞
千葉日報

○音楽ライブ等
arabakiロックfes

○ふるさと君津
自宅から見える星空
水を張った田んぼ
黄金の稲穂
静かな空気
緑のあざやかさ。

鹿野山九十九谷
久留里の名水
久留里・タイ料理たいこくどう
同・喜楽飯店

亀山の黒湯温泉

小糸・ラーメンもみやま
国道127号沿い寿々女庵(すずめあん)のソバ
郡(こおり)地区・四馬路(すまろ)らーめん


○旅行
アメリカ
フランス
スペイン
ポルトガル
オランダ
タイ
ラオス
フィリピン
韓国
台湾
ケニア
ザンビア
ウズベキスタン
など


○第二の故郷「山形」
百目鬼温泉
湯野浜温泉
銀山温泉
蔵王温泉
湯田川温泉

鶴岡
100年の焼畑農法
藤沢かぶ
田川かぶ
温海(あつみ)かぶ
加茂水族館
到道館
アルケッチャーノ

酒田
山居倉庫
相馬樓
傘福
平田赤ねぎ
寿司・鈴政

東根・伊勢そば
ソースかつ丼と冷たい肉そばの河北町・といや

山形市・ラーメンよしのや食堂


○料理をすること

○写真をとること

○友だちと会うこと



☆年齢性別問わず、
   人と話すこと。






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