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再び娘の発熱&友情の日々&愛の花

今日は政治活動用看板のデザインを相談。
すると、友人がすでに家に着いているという。

今日は月曜日、代休の一日を使って、
日曜日に引き続いて、木更津中央高校の同級生が来てくれた。
約束してなかったこともあって、
何倍も嬉しかった!

回り始めて1時間ほどたった時、
保育園から電話
「熱が38.9℃です」

友人と顔を見合わせ、そのまま保育園へ。

確かに昨日の夜から少し、元気がなかったかもしれません。
前回も友人と回っていた時に熱が出て一緒に迎えに行ったので、
不思議な感じでした。
でも友人もこどもがいて、あやしながら、
相手をしてくれました。

とはいえ、友人がきてくれたので、
そして、落ち着いて眠っていたので
孫と長時間いるのは苦手な父に託して、
街へ。

なんとか59人の方に会う事ができました。
みなさんとても優しくて、元気が出ました。
辛い事もありますが、めげずに、未来のために頑張ります。

二人とも、ありがとう!

子どもの熱もだいぶ落ち着いたようです。
良くなりますように。


さて、花の産地、大好きな小糸(こいと)からすてきなバラが届きました。

こんな感じ。
rose1.jpg

後援会事務所は、
なんと車庫です。
電話を引いて、物置にあったほこりだらけの机一生懸命掃除してを置いて。
そこにこのバラです。
すごく良いにおいが漂っています。
こんな僕にはもったいないな笑

真面目な話では
小糸のカラーは全国レベル。
東京の市場でもひっぱりだこです。
バラもこんなにきれいなんですよ!
みなさんもぜひ購入してみてくださいね。

もう一枚
rose2.jpg

すばらしい!

ちなみに昔取材したバラ栽培では
ダニの対策が大変なんだよ~って聞いていました。
原油高騰の時もハウスの燃料代に四苦八苦する農家の方に話を聞いたのを思い出します。

そしてバラをもらった時の
この幸せな気分はなんでしょうか?

ぜひこんど農家の方に話を聞いてみたいと思っています。

素敵なプレゼントありがとうございました!!

君津市HP「市議会議員選挙立候補予定者説明会開催」

君津市のホームページに
今日君津市議会議員選挙の立候補予定者説明会が開かれたと書いてありましたが、
前回4年前の選挙の投票率は63パーセント。

高い税金を払っているのだし、
大震災で、まちづくりって、政治って、市役所ってなんだろう、
本当に何かあった時に大丈夫かって、
誰もが少し考えたのではないでしょうか。

きちんと考えて、多くの人が投票に行き、
自分たちのまちの未来のために行動してほしいと思う。



さて、今日は選挙に関する一般論の豆知識です。

選挙カーが名前をなぜ何回も何回も言うのか?
みなさんは考えた事がありますか?

候補者がバカだから?

他に文章が思いつかないから?

まわりがみんなやっているから?

違うのです。
答えは
「法律で決まっているから」!!!!
です。

選挙についてのルールは公職選挙法(こうしょくせんきょほう)
と言う名前の法律です。

ここでは、
「選挙カーは選挙運動をしてはならない
 ただし、連呼行為は例外とする」

と書いてあります。

選挙カーってつまり選挙運動に使う車のことですよね、
しかしその車は選挙運動はしてはならない
という謎の条文があるのです。

そのため多くの候補者は名前を連呼し、
市民はうるさいと感じているのです。


もう一つの理由は期間の短さです。
例えば、一番小さな単位の市町村議の選挙では
選挙期間は1週間です。

「○○は
 ○○市議選に立候補します
 一票入れてください」

というのが選挙運動なのですが、これは
4年間で7日しか認められていないのです。

それ以外の時に
自分は立候補すると言って歩いたり、
投票を依頼すれば、即座に警察に捕まります。

ですから、多くの候補者は
現職議員として、あるいは後援会の拡大活動として、
市民の人と話をしたり、後援会の入会をすすめるしかないのです。

だから1週間の短い期間でできる事を考えて
多くの候補者は

「せめて名前だけでも覚えてくれ!!」

そんな思いで連呼をしていると言います。

もちろん候補者をばかだと思うのも一つですが、
そうした法律のこともぜひ考えてほしいです。



さてここからは頭の体操です。

なぜこんなに選挙は厳しいルールになっているのでしょうか。

例えば多くの先進国では
候補者が一軒一軒家をまわり、政策を伝え、投票を依頼するのが
日常的に認められています。

しかし日本では特に厳しく禁止されています。

タテマエは家の中に入ると、
お金をやりとりしたりして、選挙違反の温床になるから
といわれていますが、


それは実はウソだと学生時代によく議論しました。

政策を広く訴え、人と人のやりとりを重ね

公正な選挙で選ばれた政治家が

官僚をコントロールしながら、政治を行っていくのが

民主主義です。


しかし、現状の利益につながっている人にとっては
その政治家や官僚にとっては

毎回毎回リーダーや権力者が変わると、
そのたびに、変化や交代がある。

そうすると労力もかかるし、損もする。

だから、選挙の実態を変えてしまおうというのが

本来の公職選挙法の狙いだという僕らの意見になりました。


4年間のうち7日間しか選挙運動ができなければ、

実績と時間のある現職議員にとっては良いでしょうが、

新しい人が出るのはほぼ不可能です。


ましてや心の中でやりたいなと思っても、
そうした厳しいルールをみて辞めてしまう人もいるでしょう。

すると、現職の人は当選を続け、
現状を変えたいと思う人はあきらめてさってゆきます。

残るは利益を求める人と官僚のおもうがままです。


本来はそういうことがないために

政権交代という仕組みがあり、

一部の人がずっと得をする、あるいは損をするということがないように

いったり戻ったりしながら
政治を運営していくのが政治の本来の姿です。


余談ですが、
だから民主党の政権交代だけをみて、
すぐに社会が変わると期待するのも、
本来の政治の意味からは違います。

何回か交代し、落ち着くのが前提です。


だから1回の選挙で劇的に変わるということはないし、
「私は劇的に変えます!」
と言う政治家はウソをついているかもしれません。

本当は
いつでも、少しは誰もが政治に関心を持って、
今度は誰に投票しようか、どういう方向に行ったらよいかなぁ
そんな事を考え、行動しつづけることが大切なのです。


ちょっと上から目線でした。
正確に言うと、評論であります。

「家に入るとお金をもらうかもしれない」
というのを普通に私たちは言葉として言いますが、
それはすごい前提なのです。

だって、民主主義はそれぞれの人の判断力があるから、
全員の選挙によってリーダーを決めようという事ですよね、

それなのにその選挙の仕組みを決めてある法律は
「監視していないと、誰もが買収する」という前提なのです。

ふざけるなという話です!

私たちの国を作るのは私たちです。
私たちのまちをつくるのは私たちです。


確かにちょっと昔に、
僕の住む千葉でも金権千葉といわれ、
お金で票が買われたという昔話はあります。

今の時代にも法律を守らず、選挙違反で捕まる人もいます。

それは良くない事です。

ですが、
本当に、大切な事は、
自分たちの町の事を自分たちで決めていく事ではないでしょうか。


こうした裏話を多くの専門家たちは知っています。
多くの政治関係者も知っています。

ですから、市民も偽の情報に流されず、
自分で考えてほしいと強く思います。

みんな選挙に行きましょう!

「政治への思い」見つかった日記より

今日は紹介していただいた人に会うことができた。
「もっと早く来なさい」と怒られたけど、
頑張れと行ってくれたご夫婦、ありがとうございます。
必ず、一生懸命政治活動を続けます。

中央高校の先輩にも会えた。
またお話聞かせてください。

ファイルを整理していたら、
日記が出てきた。
どうも政治のことを考えて書いたらしい。
心にある思いです。

---------------------

政治への思い
            下田 剣吾

ふと見たテレビで、薬害肝炎の原告団から選挙に出た福田えりこさんの演説が流れていた。

「自分は肝炎から救われた命です、
 ですが同じように苦しみ、亡くなっていった仲間がいます。
 だからこの救われた命は、弱い立場の人のために、使いたいのです」。

僕は思った。これはタテマエや選挙目当ての演説ではない。
真実の、本当に彼女が思っている言葉だから、こんなにも心を動かされるのだ、と。

一方で自分はこの社会のために何が出来るのか問われている気がした。
社会人として働く中で、志を見失ってはいなかったか。


 私の両親は教師だ。毎日、夜遅く帰ってきた。
それを待って夕食を食べた。

 ある時、友人の夕食時間を聞いて驚いた。
夜六時には、家族揃って食べているという。

私の両親は貧困や家庭の不和を抱え、
悩む生徒の家を一軒一軒回っていた。

親とひざ詰めで話を聞き、「一緒に、頑張って子供を育てましょう」、そう説得した。

怒り出す親もいた、泣き出す親もいた。

解決できないほどの深い問題もあった。

それでも私の両親は続けた。

給料も増えるわけでない、家族にも迷惑をかける、それでも続けた。


私が高校生の頃か。

休みになると、カラフルな髪の毛をした、

ちょっとやんちゃな若者たちがよく家に遊びに来た。

子供が出来た報告や仕事の愚痴などを話して、
すっきりした顔で帰っていく。

それを両親はニコニコして聞いていた。

その時気づいた。

子供たちの心には何かが伝わっていたんだと。

両親を尊敬する気持ちが芽生えた気がした。


夕食なんて何時に食べてもいい。
そして、私も社会のために、尽くす人間になりたい、
そう強く思った。

 大学卒業後、NHKで番組作りをした。

街を歩き回り、人の話を聞く。

あるいは時代のひずみとなっている課題を取材する。

そういう仕事をできて、充実している部分もある。

 一方で悩みも抱えてきた。

先週も隣町で、八十歳の母と五十歳の息子が橋から飛び降りた。

母は亡くなり、息子は生き残った。

これが自殺者年間三万人の日本の現実だとしても、悲しすぎる。

他にも、内定率が下がり、高校生が就職できない現状もある。

話を聞くと、普通の子が就職できずに、

デリバリーヘルスという風俗業に就職し、男性たちに体を売っているという。

普通に頑張ってきた十八歳の子に仕事一つ与えられないこの国とは一体何なのか。

私は目をそらすことが出来ない。


この国を少しでも良くしたい、そのために働きたい。

  一体、自分に政治の世界で何ができるのか。

浮かんできたのは新たな地方政治家の姿だ。

中央の改革が一段落すれば、

地方分権が進み、財源も課題も、

今は台本通りの議会や改革志向の薄い自治体にも大きな問題としてやってくる。

その時にいかに住民に必要とされるサービスを提供し、

地域の課題を具体的に解決していくかが求められる。


それを具体的に考えていく時、
地方政治家に必要となる力が「現場力」、そして「取材力」なのではないか。
 

まず事務所は地域の「よろず相談所」でありたい。

地域の課題を感じる人が気軽にやってきて、私は話を聞き、整理する。

その後現場に行き、必要な政策はどういうものか周辺取材もして判断する。

もちろん事務所に人や情報が集まりやすいようインターネットを活用したり、

雰囲気作りも大事かもしれない。


何よりも土台となるのが日々の政治活動だ。

家々を回り、顔と顔を突き合わせて話を聞く。

その積み重ねが信頼を生み、私の政治家としての判断基準も明確にして行くと思う。
 


故郷への思いを口にしながら、
私は多くの若者と同じように、故郷を出て、働いてきた。

今、私は無責任に君津の抱える問題はこうだと、
改革の道筋を語ることは出来ない。

しかし、それでも君津への思いは揺らがない。

外の世界を見たからこそ、

街を歩いてきたからこそ、できることもあるはずだ。

私は一人一人に話を聞いたり、罵倒されることを苦にしない。

長い時間をかけて、相手を説得することをいとわない。


まずは街を歩き、人に会って、この君津の課題を探っていくつもりだ。

 また、テレビの世界にいたことで、

常に視聴者を意識する仕事の仕方をしてきた。

政治に無関心な市民の姿に怒る政治家も居るけれども、

少し工夫することで、振り向いてくれることもあるはずだ。

私は新しい時代の政治家として、

例えば映像を使ったら、

インターネットを使ったら、

紙芝居は、こういう言葉に言い換えたらどうか。

そんな工夫は諦める事なく続けてみたい。

そうして、市民のために働く、

本当の意味で地域を良くしていく政治家になりたい。


【過去の日記より】
-----------------------------

過去に書いたことです。
しかし、ずっと考えてきたことでもあります。

昨日少し愚痴ったことがまさに反対のこととして書いてあるのは
恥ずかしい限りです。

また、「罵倒されるのを苦にしない」と書いてありますが、
落ち込むこともあるのを毎日学んでいます。

そして、やはり評論家のような書き方であり、
上から目線なのが、自分としてもわかります。


政治活動を始め、本当の生々しい苦しさを知りました。

しかし、その何倍も人の温かさを知りました。

その日出会った人の握手の温かさ。

心を動かされ、ふと流れる涙。

どんなものよりも貴重だと思える友情、忘れていた友情。


まだまだみなさんの話を聞きたいです。



下田けんご後援会会員募集中です。

名前住所電話番号をメールで送っていただければ、すぐに入会できます。

会費は無料。個人情報は厳重に管理します。

「役所はすぐに変われない」

僕が震災取材をしたのは仙台の避難所の中継と、
山形県内に避難してきた福島の人たちについての企画でした。

発生直後は電話で各役場やライフラインに、
時間毎の状況を聞きました。

そこから、学び考え、発言することは大切ですが、
やはり、被害の辛さ、大きさと、
自分の体験の限界もあるので慎重に発言したいと思います。

ですからここからは個人的な意見です。

災害が起きると、人々は役所に殺到します。
電話も含めるとそれはかなりのものでしょう。

ものがない、限界があるということの極限の世界です。

職員は例えば
「自分も被災しているくらいだ、それはできない」
「どうしたらよいかわからない」
「国や県の指示が出ていない」
ということが当然考えられます。


特に、市民が政治に興味がなく、
議会に議論がない、緊張感がない自治体であれば、
その度合いは高まるでしょう。

なぜなら、普段から例えば議員が
「市民はこう困っている、具体的事実はこうだ。それでも直さないのか!」
という調べた、根拠と志のある議論を議会で重ねていれば、
そういう議員が何人もいれば、
職員は自然と緊張感を持ちます。
職員自身も頑張ります。
「こういう考えもあるのか」と共感する場面もあります。

市民が、職員が、議員が、相互に刺激し合って、
街が良くなっていく、
役所が市民の感覚を取り入れていく。

こうした街は災害にあった時でも
「そこまではできますが限界はこれです」
「ルールはこうですが、こうすれば実現できます」
という動きを職員もするし、

市民の側も
「道具だけ貸してくれれば、自分たちでとか」
「職員も全然休んでいないようだから、ボランティアするよ」
とかそういう動きになります。


しかしこうしたことも積み重ねであって、
「どうせ安定した立場で楽しやがって」と市民が職員をさげすみ、
職員も、「どうせ行政の現実なんかわからないくせに」
とバカにしていれば、いつまででも変わらない行政が続いていきます。

災害という緊急の時に、
「それは無理です」とひと言ですませる役所であるかどうか、
それは一つの判断基準だと僕は思います。


よく「無愛想だ」というのが市役所へ良くある苦情です。
サービスが悪いと。

市民感覚という意味で言えば、
相手の立場を考え、笑顔で接し、時間をかけないという意味では
サービス業の視点は大切かもしれません。

しかし、それはいちばんたいせつなことではありません。
一番大切なのは困っている時に、市民の立場にたって仕事できるかということ
将来市民が困らないように考えて、仕事ができるかということです。

笑顔は素敵でも、それができなければ意味がないと言うことです。


政治に興味がない
どうでもいい

そんな声を聞きます。

あるいは

義理がある
つきあいがある

そんな言葉も聞きます。


でもよく考えていただきたいのです。

大災害が起こった時、頼るのはやはり市役所です。
しかし、政治に興味がないからと選挙に行かず、
あるいは、義理やつきあいで
考えなしに議員としての仕事をしない人を選んでいれば、
絶対に適切な対応が行われることはありません。

それが自分の家族の命に関わることでさえ。

そして、それが自分の子や孫に大きな苦しみを与えるかもしれないのです。


政治がわからない、それは政治家のせいかもしれません。

政治が難しい、それも政治家のせいかもしれません。

そうしたことは僕らが市民の立場から、
ブログやいろんな話し合いをして、わかりやすく、参加しやすくしていきましょう。


でも、興味がない、どうでもいい、というのは、良くないと僕は思います。

自分の家族の命が、将来の子孫の命がかかっていることです。

一部の人が得をして、多くの市民が苦しんでいる、
そんな未来の君津を残すのは絶対に止めましょう。

政治に参加する権利は誰でもあります。
選挙に行きましょう、そして自分たちの町を良い町にしていきませんか?


プロフィール

下田けんご

Author:下田けんご
菜の花咲く房総半島☆
千葉県南部にある
君津市(きみつし)の
市議会議員
 下田けんご です!





昭和56年(1981年)
  7月10日生まれ。
☆かに座 ☆O型
田んぼに囲まれた
周南(すなみ)地区で育つ

元NHKディレクター。
ドキュメンタリー中心に
農業、教育、旅、音楽等
番組の企画・制作する
しごとでした!

ディレクターとは
こんな仕事☆


①取材!

②番組企画を提案!

☆採用(又は不採用)

③ロケ(撮影・収録)
→スケジュール作成
→ロケの運営
(何をどう撮るか判断)
カメラマン、
音声マンと。

④編集・ポスプロ(完成)
→編集 編集マンと。
→ナレーション原稿作成
→字幕の作成
→ナレーションの収録
→映像、音声の完成、

⑤放送・管理
→放送立ち会い
→テレビ欄作成
→権利処理
→放送後の管理
などを行います。

また事件・事故が
起きた場合、
緊急の生中継などを
アナウンサ-や記者と
現場で行います。

・羽越線脱線事故
・台風中継など。

最後の仕事は
東日本大震災緊急報道。

・宮城県内の避難所中継
・福島からの避難者企画



2011年9月25日市議選

2589票で初当選-無所属


2014年10月26日市長選

12413票で落選


2015年9月13日市議選

3739票で当選(2期目)

会派名は【きみつ改革】

千葉県南部最年少市議!

真板益夫校長の
(まいた・ますお)
「真心教育」の
木更津中央(現総合)高卒

立命館大学政策科学部卒

このまちに
暮らして良かった、
生まれてよかった、

みなさんがそう思える
まちづくりをめざします

ちゃんと調べ☆
的確に質問!
改善するのが流儀です★



◎議会で毎回個人質問!

◎議会あとには4地区、
 計 年16回の
 報告会を開いてます!
 
 ①生涯学習センター
 ②小糸(こいと)地区
 ③周南(すなみ)地区
 ④そのほかの場所


◎議会のあとには
 市内3万軒に
 議会報告チラシを折込
※1回30万円必要です※

◎同じ市議選で
初当選した同期は
保坂よしかず市議(久保)
高橋あきら市議(小櫃)

◎同じ若手の
すなが和良市議と
共催の議会報告会も
しています


◎全国若手市議の会
(初当選35歳以下、
 会員は400人以上)
に所属して、
最新の政策を勉強☆

◎立命館大学
 千葉県校友会所属


◎平成15年ODA民間モニター(ザンビア)


◎ボランティアと、
 皆様からの寄附で
 選挙や
 政治活動を行います!

◎ご指導
 よろしく
  お願いします!!



【好きなもの】
○音楽
ザ・クロマニヨンズ
ザ・ハイロウズ
ザ・ブルーハーツ
真島昌利
手嶌葵
井上陽水
吉田拓郎
斉藤和義
大友良英
宇多田ヒカル
ザ・ビートルズ
ジョン・レノン
ニール・ヤング


○読書
沢木耕太郎
大空博
近藤紘一
本田靖春
山口瞳
開高健
森枝卓士
ボブ・グリーン
小泉武夫

○テレビ・ラジオ
プロフェッショナル
 ~仕事の流儀~

有吉マツコの怒り新党
ドキュメント72時間
グッドワイフ
あまちゃん
新・日曜美術館
アメトーク
歌姫
うぬぼれ刑事
ラジオ人生相談

○新聞を読むこと
讀賣新聞
産経新聞
朝日新聞
毎日新聞
東京新聞
日経新聞
新千葉新聞
山形新聞
千葉日報

○音楽ライブ等
arabakiロックfes

○ふるさと君津
自宅から見える星空
水を張った田んぼ
黄金の稲穂
静かな空気
緑のあざやかさ。

鹿野山九十九谷
久留里の名水
久留里・タイ料理たいこくどう
同・喜楽飯店

亀山の黒湯温泉

小糸・ラーメンもみやま
国道127号沿い寿々女庵(すずめあん)のソバ
郡(こおり)地区・四馬路(すまろ)らーめん


○旅行
アメリカ
フランス
スペイン
ポルトガル
オランダ
タイ
ラオス
フィリピン
韓国
台湾
ケニア
ザンビア
ウズベキスタン
など


○第二の故郷「山形」
百目鬼温泉
湯野浜温泉
銀山温泉
蔵王温泉
湯田川温泉

鶴岡
100年の焼畑農法
藤沢かぶ
田川かぶ
温海(あつみ)かぶ
加茂水族館
到道館
アルケッチャーノ

酒田
山居倉庫
相馬樓
傘福
平田赤ねぎ
寿司・鈴政

東根・伊勢そば
ソースかつ丼と冷たい肉そばの河北町・といや

山形市・ラーメンよしのや食堂


○料理をすること

○写真をとること

○友だちと会うこと



☆年齢性別問わず、
   人と話すこと。






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