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明日は清和で夢の競演&テレビの再放送は何のため?

明日は清和地区で地域の伝統芸能が
一カ所に集まって競演します。

僕も見に行きたいと思っています。
清和地区の祭り詳しく

これまでそれぞれの集落で行ってきたものを、
みんなが見られるように、競演するそうです。
無事に撮影できたら、また載せますね。


今日は市役所や小糸地区などをまわりました。

市役所では観光課、
危機管理課、
子育ての相談窓口などでお話をお聞きしました。

現場の抱えている思いが活かされるように、
仕事をしていきたいと思いました。


今はまずオフレコでの取材が多くなります。
まずはほとんどの職員の方と初対面ですから、
そして長く一緒に課題に取り組んでいくことになりますから、
信頼関係を作り、そして現場の情報をしっかりと受け取ることが大切だと思っています。

ですので、どうしても、
「情報を整理してから書きます」
という表現が多くなっています。すみません。

というのも、
例えば聞いた話をすぐにブログに載せたりすればどうでしょうか、
たとえ、事実であっても、次の機会に
信頼してもらえなくなってしまいます。

私が今取材をしているのは記事を書くためではないし、
実際に君津市が良くなっていくため、そう思っています。

ですので、ブログに書くこと。
市民の方に街頭で訴えていくこと。
議会で質問すること、
議員同士で議論することは
私は、全て言い方は違ってくると思っています。
もちろん、街を良くするという目的、方向性は絶対変わりません。

というわけで取材を続けています。
ブログとしては物足りないかもしれません。

すみません。



また、選挙後3週間がたちました、
「他はちゃんとお礼に来たのに、おまえは来ないのか??」
という連絡もいただきます。

まずは
当選後のお礼を訪問して行うことは法律で禁止されているということがあります。

感謝する気持ち、そして自分に与えられた期待を
少しでも具体的な改革につなげていきたい、
そんな強い思いは忘れていませんので、どうかどうかご容赦下さい。




全く違う話で昨日突然思い出したことがあります。
NHK時代のことです。

ものすごい量の電話やメールが会社には来るのですが、
その中で結構多いのは
「テレビをつけても再放送ばかりだ、ふざけるな!」
というクレームでした。

最初はそういう意見もあるのかなと思っていましたが、
じっくり考えると、
ちょっとドキドキするような気持ちになってきました。


というのは、
「自分がその番組を見た」ということが、
そのまま再放送不要の意見に迷うことなくつながっているからです。
これは少し不思議なことです。


制作側の理屈はこうです。
番組の制作には時間もお金も人手もかかります。
例えば2ヶ月以上、あるいは一年をかけて記録したドキュメントなどもあります。
編集で徹夜をして何週間、ということもある。
それは受信料でまかなわれています。

ですから、なるべく多くの人に見てもらい伝えるのが筋だろう、
ざっくり言うと、そういうわけで、
時間帯を変え、あるいは再放送の要望を受けて再放送をしています。

テレビは一方通行の放送なので、そうすることでしか、
新しい人に見てもらえないからです。

テレビは一方通行の放送だ、というのは誰もが知っていると思います。
ですが、その再放送に怒った瞬間、
自分以外にもこのテレビを見ている人がいる、
そのことを想像しない人がたくさんいるということに驚いたのです。


意見を寄せる方は様々な世代の方々がいましたが、
いわゆる大人の世代の方も本気で怒っていました。

たしかにNHKも各家庭で受信料を集めていますから、
その払っている人それぞれの要望に応えるべきだ、
それも一つ理屈が通っています。

ですが、
自分はもうその番組を見たから、もう流すな。

それって結構すごいことじゃないか、
社会が変わってきているのか、、
そう思った記憶があります。

だって、当然見ていない人はいて、
その人のために放送しているんですから。。。


こっからは本当にどうでも良い持論の話です。

ジョンレノンは「イマジン(想像してごらん)」
という名曲を残しました。

僕は未来や社会、政治を変えていく上では、
大事な言葉だと思っています。

市役所の事業や制度は
全てが自分に関係のあることばかりではないと思います。

ですが、その時に、
「自分に関係ないからどうでも良い」と思うか
「自分には関係ないけど上手くいってほしい」と望むかで
大きく未来は変わってくるのではないでしょうか。

私は昔の人は今より想像力があって、良かった、
そんな風にも思いません。

震災後の様々な支援の動き、ボランティアは
やっぱり阪神大震災以降、積み上げ、続けてきたものが役に立ったし、
子ども達の心を見ても、
共感する力が自分たちの世代よりあるのではないかと感じることもあります。

例えば若い母親が育児に悩んでいること、
ある地区ではスーパーがなくて、日々の食料品にも悩んでいる、
そんな現状が、今君津にはあります。

それを自分とは関係ない、どうでも良いと多くの市民が思っていたら、
本人やその地区の人だけでは絶対に、その課題を解決出来ないと思います。

相手が、
それも家族や友人じゃない、関係のない他人が
今どんな思いでいるか、状況でいるか、
ほんの1ミリでもいいから考えられる社会、
(この1ミリというのは結構大事だと考えます。
 ずっと他人のことばかり考えるというのはちょっと変だと思いますので)

そんな未来のために頑張っていきたいと思う今日この頃です。
長文失礼しました!

会派代表者会議と周南(すなみ)会

今日は午前中、市役所で会派代表者会議がありました。
議会は3人以上の議員で作る「会派(かいは)」という単位で進みます。

私は一人で会派に所属していないので、
会派で時間が割り振られる「代表質問」というのはできずに、
「一般質問」というものしかできません。
単純に質問出来る時間や場面が大きな会派に所属している議員よりも、
少なくなります。

会派に所属すると先輩議員や市役所の人を通じて様々な情報を多く、そして
早く得ることが出来ます。

しかし私は、あらゆることを勉強していく、という視点から一人での道を選びました。
ただ、様々な先輩議員や市の職員の方から謙虚に学んでいきます。
もちろん、選挙での市民の方の思いは忘れずに。


というわけで、
今後の議会の委員会や日程を決める会派代表者会は
まさに、会派の代表者しか出席できないのですが、
配慮してくださり、日本共産党の三浦みちお議員、
民主党のすなが和良議員、
http://sunaga33.blog137.fc2.com/
そして私がオブザーバーとして出席しました。
「オブザーバー」というのは、世界共通の言葉で、
「出席できるけど、その会議での権限を持たない人」という意味です。
国連の会議などでも同じです。


先日ブログでは「諸派」という表記しか認められないと書きましたが、
先輩議員の配慮で、初めて、
「きみつ改革・下田けんご」として、市報や市議会報に広報できるよう、
検討していただけることになりました。
政党ではない、そして新人一人のチームですから、
本当に嬉しいです。
一生懸命やらねばと、思いを新たにしました。

また、所属委員会や部屋割りなどの検討も始まりました。
決まり次第報告します。


夕方は地元の周南(すなみ)地区の
小林きくお議員、小倉やすゆき議員と、

周南地区に住む市の職員が集っての交流会、
通称「周南会」がありました。

選挙で戦った先輩議員でもありますから、
どんな雰囲気だろうという不安もありましたが、

やはり、同じ小中学校の先輩や後輩同士、
温かい雰囲気で、
今後の君津について、熱心な議論が交わされました。

中には東日本大震災対応にかかわった職員もいて、
街の将来や行政の現状に対するあつい志を聞くことが出来ました。

様々な部署の方がいて、その現場の声を聞くことが出来て、
政治活動で市民の方の声を聞くのとまた違う
勉強をさせてもらいました。

一緒に協力しながら、
また、「どんどん市民の視点、外の視点で変えて下さい」
そんな声も聞いたので、緊張感もある部分ではしっかり持ちつつ、
市民のために働いていきたい、
そんな明るい思いで帰宅しました。

また明日も頑張ります。

危機管理課に聞く

今日はお願いしていた市役所の危機管理課への取材をしました。
実際に災害が起きた時の対応を担う重要な部署です。

選挙中、私は東日本大震災での体験、取材を元に、
防災対策の見直しを訴えてきました。

今回はまずは現状と課題をお聞きし、自分のそうした信念を伝えました。

まさにいちばん大切なことなので、
先日の習志野市での取材と合わせ、また整理して書きます。
少々お待ち下さい。


一点だけ、私が悩み続けている点を書きます。

今回国の復興予算である第3次補正予算が提示されました。

そこでは被災した3県にとって重要な予算が組まれています。

しかし、一方で、被災地以外にまわる予算はごくわずかです。


今ほど、全国の人が防災について、災害について考えている時期はないと思います。

当然、自分の家や学校などの施設を耐震化しようとしたり、
防災対策について見直したりする動きもあると思います。

しかし、いろいろと調べても、その財源は全く増やされる気配がありません。

このままでは、通常通りの予算編成が行われる。


もちろん分析すれば、仕方のないこともあるかもしれない。
そもそも自治体のお金は限られているし、
国が特別な補助金でも出さない限り、
独自で新しい防災対策をすることはできない、
今あるものを維持するだけで必死なのだから。

そして避難訓練などのソフト面にしても、
今行っていないというのは、全国的には相当遅れている。
震災でたくさんの命を救った防災教育は地震が起こるより前に行われていた。

その教育が行われている間、
何もしていなかったのが、今何もしていない自治体ということになる。

テレビを見て、心を痛めた自治体の担当者もいるかもしれないが、
それは大きな組織のほんの一部で、予算編成という大きな仕組みを
変えるほどの影響を与えないということなのだろうか。


しかし。
あきらめるのは簡単だ。
そして、私への投票は、命を守る市役所を実現して欲しいという願いだと思っている。
難しい理由はたくさんあるが、
どうにか前に進めたい、そんなことを考え続けています。


すごく冷徹な視点であえて書けば、

いちばん十分な防災の予算がつけられて、
いちばん、市民が防災訓練に必死に取り組むのはどんな時か?

それは、
実際に災害が起きて、市民の命が失われたあと、そういうことになるのかもしれない。

ですが、それでは政治そして、行政の意味がないと思う。

一人でできることは限られています。
ですが、あきらめずにやっていきます。


ただ、君津の街に住むみなさんにこれだけは伝えたい。
今、命を守る防災対策をしている自治体は10年以上前から、
東日本大震災よりずっと前から、

阪神大震災や中越地震など、
距離的に近くても、遠くても、そうした災害から学び、
市民と政治と一緒になって準備をしてきました。

防災対策を進める政治家をきちんと選挙で選び、
一見面倒に思えることを受け入れ、
市民も一緒になって防災対策に取り組んできました。

突然、だれかが防災に強い街にしてくれたわけではないのです。
これまでの市役所への興味、市議会への興味の結果が、
今の市役所の現状だといえます。

また、実際に災害が起きた時も、単純に市役所を頼れません。

大きな災害の時はがれきで道がふさがれたり、
同時に1000人以上の人がケガをします。
ですから、いつものように救急車は来ません。
消防車も来ません。来られない。

目の前の人を救うには地域で協力するしかないのです。
だから「自主防災組織(じしゅぼうさいそしき)」というのを
ほとんどの自治体では各地区に組織しています。
その組織が中心となって、避難訓練も、避難の計画も細かく立てています。

自治会がその組織を作っている率が君津市は全国で最低レベルなのです。


もちろん市役所も変えていきましょう。

ですが、私たち君津市民も変わらなくてはいけない。
私はそう思います。


先日、私は自分の市議会での会派の名前を

「きみつ改革」

として、届け出をしました。
3人以上の議員がいないと議会内での活動は制限されるため
市議会報などでは「諸派(しょは)」という表記になるかもしれません。


ですが、私は、この街を市民の命を守れる市役所と政治に変えていきたい、
そんな思いで名付けました。

市議会議員の活動は
●議会で調べたことを質問すること、
●地域の課題を市役所に働きかけて解決を促すこと、
そういうことになるのかもしれませんが、

私は「きみつ改革」という大きな運動を始めたと思っています。
政治の世界で私は一生懸命頑張りますので、
その運動に、それぞれの場所で、あるいは場面で参加していただければ、
市民の方と一緒にやっていけたらと思っています。

どうか、よろしくお願い致します。

習志野市の震災被害&新人議員研修

数日留守にしまして、失礼しました。
先日、「全国若手市議会議員の会」の研修で、
習志野市に行ってきました。
若手市議の会では党派関係なく、若手議員同士で勉強していこうというもので、
岐阜市議の和田直也さんから紹介していただきました。


テレビでは浦安市の液状化が取り上げられることが多かったのですが、
習志野市も多くの被害が出ました。
道路の陥没や下水道の被害。
復旧にはこれからまだ多く時間がかかるということでした。

基本的に国のいう災害からの復旧は公共施設が基本ですが、
多くの個人の家が被害を受けていて、
それを限られた財源と、公共、私有の境の中どうやってやっていくか、
課題になっていました。

習志野市では専門家と自治会の人を巻き込んで会議を新設して、
市民の声を反映させながら、難しい問題を解決しようとしていました。

特に私はエネルギッシュな行政の担当者に目を引かれました。
できること、できないこと、
やらなければいけないことを
制度の問題点や自分たちの弱点も含めて伝えようという意志が見えました。

とても刺激を受けました。

私は1点「実際に被災してみてわかったこと、反省点は何か?」
と質問しました。

すると彼らは
「準備していたこともあったし、想定外のこともあったが、
 いちばんは本当の意味で災害に備えていたかということを考えさせられた」と話していました。

そして、
「一番必要なのは職員の意識改革だと思う、
 今までは1年に1回情報をだしていたが、それをしっかりと共有して、
 準備できていなかった、まずはその意識から変えていきたい」と話していました。


私は「改革」という言葉は政治家の言葉だと思っていました。
だから、市の職員が、自分たちのことを客観的に考えて、
行政を良くしていこうという姿勢を本当にすごいと思いました。


今日10月5日、市役所で議員バッジや資料をいただきました。
その書類の厚さに驚きましたが、一生懸命勉強します。

きょうは全員協議会というものがありました。
今後の議会の日程やすすめ方、会派などついて事務局から説明を受けました。

その後は市役所に残って、
特に選挙で訴えた、防災計画の見直しと保育園の耐震化について取材をはじめました。

また追って報告します。
プロフィール

下田けんご

Author:下田けんご
菜の花咲く房総半島☆
千葉県南部にある
君津市(きみつし)の
市議会議員
 下田けんご です!

昭和56年(1981年)
  7月10日生まれ。
☆かに座 ☆O型
田んぼに囲まれた
周南(すなみ)地区で育つ

元NHKディレクター。
ドキュメンタリー中心に
農業、教育、旅、音楽等
番組の企画・制作する
しごとでした!

ディレクターとは
こんな仕事☆


①取材!

②番組企画を提案!

☆採用(又は不採用)

③ロケ(撮影・収録)
→スケジュール作成
→ロケの運営
(何をどう撮るか判断)
カメラマン、
音声マンと。

④編集・ポスプロ(完成)
→編集 編集マンと。
→ナレーション原稿作成
→字幕の作成
→ナレーションの収録
→映像、音声の完成、

⑤放送・管理
→放送立ち会い
→テレビ欄作成
→権利処理
→放送後の管理
などを行います。

また事件・事故が
起きた場合、
緊急の生中継などを
アナウンサ-や記者と
現場で行います。

・羽越線脱線事故
・台風中継など。

最後の仕事は
東日本大震災緊急報道。

・宮城県内の避難所中継
・福島からの避難者企画



2011年9月25日市議選

2589票で初当選-無所属


2014年10月26日市長選

12413票で落選


2015年9月13日市議選

3739票で当選(2期目)

会派名は【きみつ改革】

千葉県南部最年少市議!

真板益夫校長の
(まいた・ますお)
「真心教育」の
木更津中央(現総合)高卒

立命館大学政策科学部卒

このまちに
暮らして良かった、
生まれてよかった、

みなさんがそう思える
まちづくりをめざします

ちゃんと調べ☆
的確に質問!
改善するのが流儀です★



◎議会で毎回個人質問!

◎議会あとには4地区、
 計 年16回の
 報告会を開いてます!
 
 ①生涯学習センター
 ②小糸(こいと)地区
 ③周南(すなみ)地区
 ④そのほかの場所


◎議会のあとには
 市内3万軒に
 議会報告チラシを折込
※1回30万円必要です※

◎同じ市議選で
初当選した同期は
保坂よしかず市議(久保)
高橋あきら市議(小櫃)

◎同じ若手の
すなが和良市議と
共催の議会報告会も
しています


◎全国若手市議の会
(初当選35歳以下、
 会員は400人以上)
に所属して、
最新の政策を勉強☆

◎立命館大学
 千葉県校友会所属


◎平成15年ODA民間モニター(ザンビア)


◎ボランティアと、
 皆様からの寄附で
 選挙や
 政治活動を行います!

◎ご指導
 よろしく
  お願いします!!



【好きなもの】
○音楽
ザ・クロマニヨンズ
ザ・ハイロウズ
ザ・ブルーハーツ
真島昌利
手嶌葵
井上陽水
吉田拓郎
斉藤和義
大友良英
宇多田ヒカル
ザ・ビートルズ
ジョン・レノン
ニール・ヤング


○読書
沢木耕太郎
大空博
近藤紘一
本田靖春
山口瞳
開高健
森枝卓士
ボブ・グリーン
小泉武夫

○テレビ・ラジオ
プロフェッショナル
 ~仕事の流儀~

歴史秘話ヒストリア
有吉マツコの怒り新党
ドキュメント72時間
グッドワイフ
あまちゃん
新・日曜美術館
アメトーク
歌姫
うぬぼれ刑事
あさイチ
私も一言・夕方ニュース
ラジオ人生相談

○新聞を読むこと
讀賣新聞
産経新聞
朝日新聞
毎日新聞
東京新聞
日経新聞
新千葉新聞
山形新聞
千葉日報

○音楽ライブ等
arabakiロックfes

○ふるさと君津
自宅から見える星空
水を張った田んぼ
黄金の稲穂
静かな空気
緑のあざやかさ。

鹿野山九十九谷
久留里の名水
久留里・タイ料理たいこくどう
同・喜楽飯店

亀山の黒湯温泉

小糸・ラーメンもみやま
国道127号沿い寿々女庵(すずめあん)のソバ
郡(こおり)地区・四馬路(すまろ)らーめん


○旅行
アメリカ
フランス
スペイン
ポルトガル
オランダ
タイ
ラオス
フィリピン
韓国
台湾
ケニア
ザンビア
ウズベキスタン
など


○第二の故郷「山形」
百目鬼温泉
湯野浜温泉
銀山温泉
蔵王温泉
湯田川温泉

鶴岡
100年の焼畑農法
藤沢かぶ
田川かぶ
温海(あつみ)かぶ
加茂水族館
到道館
アルケッチャーノ

酒田
山居倉庫
相馬樓
傘福
平田赤ねぎ
寿司・鈴政

東根・伊勢そば
ソースかつ丼と冷たい肉そばの河北町・といや

山形市・ラーメンよしのや食堂


○料理をすること

○写真をとること

○友だちと会うこと



☆年齢性別問わず、
   人と話すこと。






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