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議会質問こんな風に聞きました。

昨日は娘の保育園にお遊戯会を見に行きました。

娘の組は芦田愛菜さんの「ギュッギュッ」のあの音楽に合わせて、
踊りました。

衣装も会場もとても素敵で、先生方も役員のみなさまにも
本当に感謝でした。
何も手伝うことができずに恥ずかしい限りです。
ありがとうございました。

娘もニコニコ踊っていてとても嬉しかったです。

選挙中はほとんど一緒にいることができず、

活動から変えれば寝ているし、
朝も別々でした。

妻にも感謝ですね。


会場にはクリスマスツリーと
天井にキラキラした飾りがありました。

子どもたちはもちろん輝いて踊っていたし、
そこにいる大人たちも、
すごくニコニコしながら自分の子や孫を見ていました。

僕はこういう人たちに対して、
不誠実なこと(防災対策)が行われてきたんだな、
このままじゃ、本当にこのままだ、
政治家である僕がなんとかしなくては、、

そんなことを思いながら、
久しぶりの家族サービスできることに感謝しました。

もちろん保育園の耐震性の問題です。

君津市はかつて農漁村でした。
そこに一気に新日鉄と関連企業が来てくれて、
人口も税収も増えました。

その時に学校も公民館も保育園も立てられました。

学校の耐震化が進み、
公民館の耐震診断が進む中で、

市立保育園だけが、11園も古いままで残っている。
そこに、私は問題があると考えました。

積極的な情報公開で市民の利益を守る
先輩・すなが和良議員のホームページも参考に、
せめて自分の一回目の質問部分だけでも公開します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ただ今、小林きくお議長に、
発言の許可をいただきましたので、
通告に従い質問いたします。
議席番号2番、下田けんごです。
九月の選挙で市民の皆様の温かい支援で
この議場に送っていただきました。

歴史ある君津市議会に恥じぬよう、
初めての質問でありますが、
さわやかに挑みたいと思いますので、
よろしくお願いいたします。

新人でありますので、質問に先立ち、
自らの政治への思いを
述べさせていただきます。

わたくしは昭和五十六年生まれの三十歳です。
周南で生まれ育ち、
木更津中央高校卒業後は京都の学校へ進みました。

在学中は新聞記者にあこがれ、様々な国を旅しました。

その中で
タイのスラム街では貧しさに苦しむ人たちに出会いました。

また、アフリカの南にあるザンビアという国では
たくさんのエイズに苦しむ人たちに会いました。

国の平均寿命はわずか、38歳でした。

自分で現場に行って、話を聞く。
そのことをを学びました。

そうしたことからNHKに就職し、
ディレクターとして主に東北で、
過疎と戦い、まちづくりに取り組むみなさんを            
番組に取り上げてきました。

困難な時代に、
きちんと調べるちから 
そして
解決を目指す行動力で
ふるさとに貢献したい、
そんな思いでおります。

私の政治理念はただひとつ、
「命を守る」ということであります。

なぜなら、私は東日本大震災を
この手で、取材したからです。

私が震災2日後に行ったのは、
海岸に近い、仙台市の小学校でした。そこは避難所になっていて、
雪が降る寒さの中で千人あまりの人が震えていました。

その多くが家族や友人、大切な人を
津波で失っていたからです。

冷たい体育館の床。

うなだれる人の悲しい目。

そして、「壊れてしまった」、
とでも言うような町の光景を、二度と忘れることはできません。

ですから、私は
同じような大きな災害が起きた時に、
しっかりとした市役所、
そして政治のちからで、

君津市民の命を守りたいのです。

私が防災を掲げるのにはもう一つ。
大きな意味があります。

防災というのは、いつ、どんなことが起こるかわからないことに対して、
普段から備えることです。

また、何か起きた場合に、
限られた中で決断をして、多くの命を救うということです。

そこには市民の命を守る、
そのためにリーダーシップを発揮するという

政治の原点があると思うのです。


若輩者ではありますが、
一つだけみなさんに伝えたいことがあります。

釜石で千人の命を救った防災教育が
英雄的に語られています。

昨日、榎本貞夫議員もその事に触れ、
防災教育の重要性を指摘されました。
私も素晴らしいことだったと思います。


ただ、私たちが絶対に
見落としてはならないのは、
その防災教育は
震災が起こる7年以上前から行われてきたということです。

だから命を救うことができた。

そしてもう一つ。

私たち君津市民は、
釜石で防災教育を、市や子ども達が
一生懸命積み重ねてきた7年間、
同じ熱心さで防災対策をしていなかった
という事実です。

そのことを忘れてはなりません。

ですから、次の災害が起こる前に
君津市の防災対策を変えなければいけない。
それが私の信念です。

また、私が取材した震災はほんの一部でした。
ある海上自衛官は海の上で、津波の犠牲者を船にひきあげる作業をしました。
その中には妊婦さんや、ランドセルを背負ったまま浮かんでいる子どももいたそうです。
その自衛官は涙を止めることができなかった。
そんな風に、ノンフィクションライターの桜林美佐さんの著書に書かれています。


死者行方不明者二万人と言いますが、
それは「数字」ではなく「命」です。
当たり前の事でありますが。

同じように君津市の防災計画で
被害が予測されている死者・負傷者千四百人
というのも命です。

それは私の家族かもしれないし、
ここにいらっしゃる方の
家族かもしれないのです。

だからこそ、
不幸にも亡くなった方々に恥じぬよう、
震災と同じ年の君津市の防災対策を
充実させようではありませんか。


執行部のみなさん。
どうか明確な答弁をよろしくお願いいたします。

質問は大きなテーマである大綱が3つ
その中の項目である細目9つの質問です。

まず防災対策についてお聞きします。

震災後、国や各研究機関は
最新のデータを用いて、
様々な調査研究を進めています。
お聞きします。

現在、市が想定している地震や被害想定は
震災前に作成されたものです。
今、君津市が被害を受ける可能性がある地震とその被害の予測の
最新情報を教えてください。

次に地域防災計画の見直しについて
質問します。

震災後、断層などの状況も変わり、
新しい地震の可能性が次々と指摘されています。

また広範囲で大きな被害が出ました。
実際に起きてみて、様々な対策の不備もわかりました。

その反省から、県内でも多くの自治体が
防災計画を見直し始めています。

しかし君津は、
「来年以降の国と県の見直しが終わってから」、
と繰り返し議会で答弁しています。

そこで質問です。

Q、地域防災計画を国や県の見直しをまたずに、率先して見直す方針はありませんか?

私にはどうしても今見直さないという理由がわからないのです。

震災で君津市でも多くのことを学んだはずです。

質問します。
 
Q震災を受けて現在の市の防災計画が現状と合わないと思われる点は何ですか?

答弁を求めます。

次にわたしは東日本大震災でも

多くの人が避難した指定避難所が
老朽化していることを心配しています。

Q地震の時の安全性が心配される
指定避難所となる公共施設はいくつありますか?答弁を求めます。

次に災害が起きた時、
自分の力だけでは避難できない
お年寄りや障がいのある人など、
いわゆる「要援護者」を
どうやって助けるのかについて質問します。

今回の震災でも亡くなった方の
およそ6割が、65歳以上の方でした。
やはり、災害時にはどうしても弱い人が
犠牲になってしまうのです。

要援護者については、
君津市でも避難計画が作られ、
対象の人は事前に登録してもらっています。

しかし対象となる三千人のうち、
登録できているのはわずか3割です。
他方、ほとんどの要援護者を
把握している自治体もあるのです。

Q君津市の現状の課題と
改善の見通しをお聞きします。

次に、公共施設の耐震化を含む
安全性の確保について質問します。


阪神大震災は直下型の地震でした。
亡くなった方のおよそ8割が建物の倒壊したことによる圧死、
つまり押しつぶされて亡くなった
という調査結果が出ています。

そのため、建物の耐震化は重要です。
特に未来を担う子どもを守るのは
最重要です。

先日、文部科学省が、
公立学校の耐震診断をしていない自治体247を全国に公表しました。
その中に、なんと君津市の名前が入っていました。

全国1700自治体があるうちの
247ですから、とても恥ずかしいことだと思います。

国の狙いは、懲罰的とまではいえませんが、
今の時代に耐震診断さえしていないことを
国民に知らせ、きちんと進めて欲しい
ということだと考えます。

君津の問題の校舎は
小糸中と松丘中の特別教室です。
耐震補強どころか、耐震診断さえしていない
いわば、大地震の際には危険な教室で
生徒たちは
理科の実験や技術科の授業をしています。
雨漏りさえしています。

偶然にも、今年小糸中は50周年。
記念式典に市も参加して
お祝いしたところであります。

質問です。
Q早急に2校の特別教室の耐震診断、耐震化すべきだと考えます。見解をお聞きします。

次に市立保育園の
地震に対する安全性について質問します。

すでに建て替えた小櫃と建設中の神門以外の市内十一の公立保育園は老朽化しています。


Qこれらの保育園は
地震が来ても安全だといえるのでしょうか? 危険度の認識をお聞きします。

問題なのは、
十人以上の議員が建て替えの必要性について何度も何度も質問してきたのです。
それに対して、明確な答えがありません。

Q全ての保育園をどうやって安全にするのか。
また、それには何年かかるのか、
明確な答弁を求めます。
関連して、
少なくとも安全性が確保されるまで、
避難訓練などで、子供の命を守るべきです、
現在の対応策をお聞きします。

Qまた、市民の立場からみると、
学校の耐震化に比べ、
市立保育園の耐震化が
遅れているように思えます。財源など、
制度的な違いはあるのかお聞きします。

次に子育て支援について質問します。
先日の22年度決算の成果説明書によりますと、
1歳6カ月検診の対象のこどものうち、56人が、
また3歳児健診対象のうち51名が健診を受診していません。

私にも3歳の娘がおり、同じくらいの子を持つ友人もいますが、
普通こうした健診は当然行くと考えている人がほとんどではないでしょうか。

また、国ではこうした健診を受けない家庭には虐待につながる可能性もあると指摘しています。

Q早期の改善が必要と考えますが見解をお聞きします。

また子育ての相談について質問します。
子育ては素晴らしい反面、思った以上に大変で、
同じ世代のどの親も
苦労していると言うのが実感です。

Q市では様々な場所で相談に応じていますが、
その現状と課題について教えて下さい。

 最後の質問です。

あまり、市民の方に知られていませんが、
公立保育園は国の方針の大転換がありました。

原則民間という方向のもと、
市立の保育園に対しての
支援が大きく削られています。

私自身は、市民の立場に立ち、
例えば日曜保育や遅い時間への対応。
また病気なった時にも、あるいは
障がいがあっても安心して預けられるようなモデルになる保育園を
市が責任を持って運営するべきだと考えます。

しかし現状は公立主体なのか、
民間主体なのか、

市の大方針が決まらないために、
建て替えも改築も進まないのが現状です。

Q市立保育園は今後どうあるべきか、ビジョンをお聞きして、
以上、1次質問を終わります。

再質問につきましては質問席にて行いますので、よろしくお願い申し上げます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

市執行部の答弁に関しては、
議事録が公開されるまでは僕が先に出す権限がないと考えます。

確実な所だけ、そして心配されるところだけ記述すると、

小糸中の特別教室に関しては「できるだけ早く耐力度調査を行って、耐震化を目指す」、
松丘中も小学校との統合一体型を含めて検討する。ということでした。

保育園は現場の園長をはじめ
職員は月1回の避難訓練を一生懸命、実施して安全確保していると、
答弁がありました。防災の研修もしていると。

建て替えに関しては、
いくつか議論になったため、整理してお伝えします。

子どもの検診の未受診者については
虐待のリスクもあるという認識を市と共有できました。

訪問などを強化していくということだったので、
予算や人員を十分にとってほしいと要望しました。

子育て相談については
市役所にも子育て相談窓口があり、
君津中学校の裏にも子育て支援センター、
他にも小糸公民館や小櫃保育園などでも相談に応じているので、
連携をしてほしいと要望しました。


議会の質問を通して
同僚、というか先輩議員の仕事ぶりにまず驚き、尊敬しました。
各地の先進事例や、市の問題点について、
かなり調べ、それについて的確な質問をしていました。

あとは財政の厳しさです。
市が支出するお金の97.7パーセントは、
義務的経費です。
出さなきゃいけないもの。


だから例えば
将来まちに仕事を作るための投資
観光客を呼ぶための投資、
子育て支援の新しいアイデアを実行するための経費
街を活性化するための事業の経費
などは、ないんです。

人口は減っていて、
若者が出て行っているのに、
まちの将来に備えた、新しいことを0.3パーセントしかできない街って
「終わっている」と正直思いました。

民主主義は基本的に赤字を増やすという説があります。
選挙がある以上、こうします、ふやします、という
お金を増やすことを政治家は示し、有権者も要求するからです。

こうしません、減らします、なくします、
という政治家は基本的に選挙に勝ちにくいと考えられるため、
どんどん財政状況は悪化するという説です。


ある時期政治家たちは
どこかにものすごい悪いやつらがいて、すごく無駄なことをして、
税金を無駄遣いしているために、この街が悪いのだ、
そういう宣伝をしてきました。

ですが、小さな町でみると、
そういうことよりも、

自分の地区にこれを作ってくれ、

自分にこうしてくれ、

自分の会社にこうしてくれ、

そういうみんなの自然な欲求が各地区から積み重なって、

そのことががちがちの行政を作っているような
印象を持ちました。

まだ印象です。もちろん削るべき無駄なものはあります。
そのことも頑張ることを前提で言うと、

こちらを削るということは
誰かの職を奪ったり、生活レベルを下げたり、会社をつぶしたりすることだ
とわかった上でしかできないと思う。

そういう生々しく、激しい状況。
みんなが選挙に行って、ちゃんと政治を選ぶ状況が来ないと、
変えられない部分もあると思いました。

多くの人にわかりやすい言葉と
行動で、多くの市民に
君津市議会、君津市役所のしごとに関心持ってもらえるように、
がんばります。

(ちょっとまとまりなくて今日はすみません)

初質問終了しました。

無事に初質問が終了しました。

来ていただいたみなさま、本当にありがとうございました。

「絶対に個人攻撃をしてはいけない」
というのが議会の先輩のアドバイスを受けていたのですが、

自分の至らなさで
少し特定の部に集中してしまい、
ご迷惑をおかけしました。

内容に関しては、
きちんとした答弁が得られた部分もあります。

その中には市民に知らせなきゃいけないこともあります。

よく内容を確認して、

また議会報告の形でみなさんにお伝えしたいと思っています。

他の方の議論も、わかる範囲内でお伝えします。


午前中は公明党の三宅良一議員。
小中学校のエアコンが必要ということや、
空き地の草がきちんと管理されないこと、
介護保険などに関して、指摘していました。

次に三浦章議員は
入札の疑問点や
職員手当の見直し、
市が行う不動産鑑定契約などを、
指摘していました。

とても勉強になりました。


最後は加藤きよみ議員でした。
君津中央病院への負担金
きみぴょんグルメグランプリをどう今後に活かすか、
また、民間活力を活かした観光活性化などについて
指摘していました。

自分の知らない分野がたくさんあり、
勉強になりました。


今日来ていただいたみなさま、
そして、
いつも心の中で支援下さっているみなさまの支持が頼りです。

今後とも議会活動に励みます。

下田けんご

明日(2日)午後1時!質問します

明日午後1時から初めての議会質問にのぞみます。

テーマは
★防災対策
★公共施設の安全性
★市立保育園
★子育て支援

についてです。

他の公約、例えば
・学校予算の増額
・障がいのある方の充実出来る場をつくる。
・観光活性化
については次回以降の議会で取り上げるつもりです。

時間も60分、
これは相手の答弁も含んでいますので、
かなり限られた時間になります。
ですので論点を絞りました。


正直言って、どれくらいの仕事ができるか、不安です。

ですが、選挙前、そして選挙が終わってから、
何ヶ月にも渡って調べ続けてきたことです。

わかりやすく、筋の通った質問で、
少しでも君津市が良くなるように頑張ります。

具体的に指摘していきますので、
次のような方にぜひ聞きに来ていただきたいです。


◎小糸中、松丘中にお子さんが通っている、または働いている方。

◎市立保育園にご家族が通っている、または働いている方。

◎震災後の君津市の防災対策について心配している方。


などは、具体的にわかる点が出るように質問するつもりです。


視点を変えれば、

◎市議会議員の下田けんごがちゃんと仕事をしているか気になっている方。

などもぜひお越しください。

午前中は公明党の三宅良一議員、創政会の三浦章議員が質問します。
午後は1時からが私で、最後に新政君津の加藤きよみ議員が質問します。

市役所には地下の食堂や1階のコーヒーショップなどで食事もできますので、
1日通して、様々な議員の質問を聞くこともできます。

よろしくお願いいたします。


緊張のあまり、胃が痛くなってきました笑。
それでは、また明日!



プロフィール

下田けんご

Author:下田けんご
菜の花咲く房総半島☆
千葉県南部にある
君津市(きみつし)の
市議会議員
 下田けんご です!





昭和56年(1981年)
  7月10日生まれ。
☆かに座 ☆O型
田んぼに囲まれた
周南(すなみ)地区で育つ

元NHKディレクター。
ドキュメンタリー中心に
農業、教育、旅、音楽等
番組の企画・制作する
しごとでした!

ディレクターとは
こんな仕事☆


①取材!

②番組企画を提案!

☆採用(又は不採用)

③ロケ(撮影・収録)
→スケジュール作成
→ロケの運営
(何をどう撮るか判断)
カメラマン、
音声マンと。

④編集・ポスプロ(完成)
→編集 編集マンと。
→ナレーション原稿作成
→字幕の作成
→ナレーションの収録
→映像、音声の完成、

⑤放送・管理
→放送立ち会い
→テレビ欄作成
→権利処理
→放送後の管理
などを行います。

また事件・事故が
起きた場合、
緊急の生中継などを
アナウンサ-や記者と
現場で行います。

・羽越線脱線事故
・台風中継など。

最後の仕事は
東日本大震災緊急報道。

・宮城県内の避難所中継
・福島からの避難者企画



2011年9月25日市議選

2589票で初当選-無所属


2014年10月26日市長選

12413票で落選


2015年9月13日市議選

3739票で当選(2期目)

会派名は【きみつ改革】

千葉県南部最年少市議!

真板益夫校長の
(まいた・ますお)
「真心教育」の
木更津中央(現総合)高卒

立命館大学政策科学部卒

このまちに
暮らして良かった、
生まれてよかった、

みなさんがそう思える
まちづくりをめざします

ちゃんと調べ☆
的確に質問!
改善するのが流儀です★



◎議会で毎回個人質問!

◎議会あとには4地区、
 計 年16回の
 報告会を開いてます!
 
 ①生涯学習センター
 ②小糸(こいと)地区
 ③周南(すなみ)地区
 ④そのほかの場所


◎議会のあとには
 市内3万軒に
 議会報告チラシを折込
※1回30万円必要です※

◎同じ市議選で
初当選した同期は
保坂よしかず市議(久保)
高橋あきら市議(小櫃)

◎同じ若手の
すなが和良市議と
共催の議会報告会も
しています


◎全国若手市議の会
(初当選35歳以下、
 会員は400人以上)
に所属して、
最新の政策を勉強☆

◎立命館大学
 千葉県校友会所属


◎平成15年ODA民間モニター(ザンビア)


◎ボランティアと、
 皆様からの寄附で
 選挙や
 政治活動を行います!

◎ご指導
 よろしく
  お願いします!!



【好きなもの】
○音楽
ザ・クロマニヨンズ
ザ・ハイロウズ
ザ・ブルーハーツ
真島昌利
手嶌葵
井上陽水
吉田拓郎
斉藤和義
大友良英
宇多田ヒカル
ザ・ビートルズ
ジョン・レノン
ニール・ヤング


○読書
沢木耕太郎
大空博
近藤紘一
本田靖春
山口瞳
開高健
森枝卓士
ボブ・グリーン
小泉武夫

○テレビ・ラジオ
プロフェッショナル
 ~仕事の流儀~

有吉マツコの怒り新党
ドキュメント72時間
グッドワイフ
あまちゃん
新・日曜美術館
アメトーク
歌姫
うぬぼれ刑事
ラジオ人生相談

○新聞を読むこと
讀賣新聞
産経新聞
朝日新聞
毎日新聞
東京新聞
日経新聞
新千葉新聞
山形新聞
千葉日報

○音楽ライブ等
arabakiロックfes

○ふるさと君津
自宅から見える星空
水を張った田んぼ
黄金の稲穂
静かな空気
緑のあざやかさ。

鹿野山九十九谷
久留里の名水
久留里・タイ料理たいこくどう
同・喜楽飯店

亀山の黒湯温泉

小糸・ラーメンもみやま
国道127号沿い寿々女庵(すずめあん)のソバ
郡(こおり)地区・四馬路(すまろ)らーめん


○旅行
アメリカ
フランス
スペイン
ポルトガル
オランダ
タイ
ラオス
フィリピン
韓国
台湾
ケニア
ザンビア
ウズベキスタン
など


○第二の故郷「山形」
百目鬼温泉
湯野浜温泉
銀山温泉
蔵王温泉
湯田川温泉

鶴岡
100年の焼畑農法
藤沢かぶ
田川かぶ
温海(あつみ)かぶ
加茂水族館
到道館
アルケッチャーノ

酒田
山居倉庫
相馬樓
傘福
平田赤ねぎ
寿司・鈴政

東根・伊勢そば
ソースかつ丼と冷たい肉そばの河北町・といや

山形市・ラーメンよしのや食堂


○料理をすること

○写真をとること

○友だちと会うこと



☆年齢性別問わず、
   人と話すこと。






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