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市民の力で保育園を安全に

今朝の朝刊の折込に入っていた下田剣吾議会報告、
見ていただけたでしょうか。

政治家の広報なんてつまらないと思われる方もいるかもしれません。

そうですよね、
でも私は、みなさんの力で選んでいただいて、
君津市のために働いている。
だから伝えたいんです。

ですので、ちょっとだけ読んでみてください。

そしてもし何か感じることがあったなら、
ぜひご家族や友達と話をしてください。

それがどんなものであろうと
それが「政治」だと、その空気が街を作っていくのだと思っています。


実は、議会報告を出すにあたって政務調査費を使うために、
書けなかった表現があります。

それは「呼びかけ」です。

政務調査費は議員の議会での質問を調査研究広報するためのお金であって、
政治的な活動は認められないとの前例でした。

ですからここは
私のブログですから、見ていただいた方に呼びかけます。

今の君津市の保育園の現状は
大地震に対して、安全とは言えません。
内容は本日の議会報告のとおりです。

保育園児たちは自分たちで大工さんのように物理的に園の建物を安全にすることはできない。

保育園を立て替える予算をつけることもできない。

それができるのは私たち君津市の大人だけです。

大人と言ったのは、やはり財政が厳しいからです。
それをだれに責任があるという議論はいまはおいておくとしても、
このままでは何十年も今の状態が放置されるからです。

自分の子供は幼稚園、あるいは小学校、もう学校も卒業だ。
そんな市民もいると思います。

あるいは保育園よりも
自分にかかわることに予算をつけてくれ
そう思う人もいて当然です。

ですが、
そうやってこの問題が放置されてきたと私は思います。

たとえば友人の住む船橋市では保育園の議論が議会で起きたとき、
保護者会で質問状を作り、
それを候補者全員に答えさせ、
それに満足に答えた候補に保護者会が推薦をしたり、
勉強会に読んだりして、
市民の力で議会を動かしたそうです。

これはオリンピックに出るような可能性のことではなくて、

自分たちの街の政策を、そこに住む市民が作っていく、
その市民の感覚を反映させていくという当たり前のことです。
ほかの街では数年前からもう行われ始めていることです。

そして財政が悪い、お金が限られている以上、
今はどこか、あるいは誰かについている予算を
子供の命の方が優先だと、
その政策を作る市民の意思が必要です。


だから、どうか市民の皆さん、

保育園を早く建替えて安全にしてほしいという声を
あげてください。

お願いします。

保護者の方でもそうでなくてもかまいません。


私は議員としてできるだけのことをします。
ですが圧倒的に少数派です、
そして昭和40年代から
景気のいいときも悪いときも
予算に余裕があるときもないときも、
建替えなかったのが今の現状です。

新たな市民のパワーがなければ絶対に変えられません。


震災で同じ日本人が1万5千人以上なくなった今年、
私たち君津市民の手で、
子供たちの命を守れるんだ、
そのために自分たちの街の政策を変えたんだ。
そんな変化をしめそうではありませんか。


おおみそか朝の新聞の中に議会報告!

みなさま、今年もお世話になりました。
自分自身は退職、政治活動、選挙、市議会活動と
初めてのことにがむしゃらに取り組んだ一年でした。
実際にまだ選挙後にお会いしてお話を聞けていない人もいて、
自分の未熟さを恥じるばかりです。
少しずつ頑張ります!

明日、おおみそか(31日)の新聞の折り込み広告の中に、
市議会議員下田剣吾の議会報告を折り込みます。
ぜひぜひごらんください!
またお知り合いにもそのことを伝えてください。
よろしくお願いします!


君津市全域という形でお願いしました。
約18万円かかりましたが、
政務調査費とみなさまからの寄附で出すことができました。
今後年4回質問し、毎回報告を出したいと思っています。

すると、1年に約80万円。
様々な会合の会費を払い、冠婚葬祭、
そして、家族3人の生活費を払うと議員の報酬に余裕はありません。

高い高いといわれる政務調査費36万円を全て使っても、
全額には満たないのです。

もちろん、家族3人ちゃんと食べ、
暮らしているだけでもじゅうぶん幸せですよ。


しかし議会報告を全ての議員が出さないのも、
あるいは出すとしても選挙の年など、回数が少なくなってしまうのも
こうした背景があるかもしれません。
もちろん市民との連絡が密で、あって伝えていて、
新聞発行の形をとる必要がないのかもしれません。

ただ私は、いわゆる権力としての仕事は
やはり先輩議員に今はかなわない。
人生経験も未熟で例えば相談にのることも、足りない面がある。

私ができるのは、
みなさんの税金でまかなわれている議会、君津市の中を
自分の視点でわかりやすく伝えることだと思ってやっていくつもりです。
もちろん、市の広報や議会だよりが公式にはありますので、
そうしたものも見てくださいね。


私は最近よく考えるんです。

当選からは、政治活動期間とは違って、
がらっと、政策マンになって活動してきました。

資料や本を読み漁り、
国や県にもどんどん直接電話して、
現場も歩きました。

・古い保育園を安全にするためにはどうしたらよいのか
・防災計画を見直して、どうやって市民の命を守るのか

その手法、どんなアイデアがあるかを調べ、
それをどういう道筋で政治として実現していくのか
考え続けてきました。

その合間、いろんなイベントにも出席させていただいたし、
議会のルールも勉強しましたが、
心の中にはいつもそういう政策のことがありました。


でも、それもみなさんが自分を政治家にしてくれたからです。

だから、税金でお金をいただき、
その立場で話を聞く活動もできる。

そしてその僕は自分自身は足りないことばかりでした。

その中で市民の方100名近くから、政治団体へ寄付をいただきました。
また、これまた100人近くのボランティアの方が、
例えば電話を掛けたり、ハガキを作ったり、
選挙中であればポスターを張ってくれたり、
そうしたことを全くの報酬なしでやっていただきました。

そして、市民の方々が勇気ある新人への投票をしていただきました。

そのおかげで、若く未熟な自分が、
君津をよくしたい、
その一つの想いだけで当選することができたのだと。

本当に本当に胸がいっぱいになります。

正直に言って、
苦しい場面はたくさんありますが、
その思いを胸に、頑張っていきますのでご安心を。

ボランティアや寄附をしていただいた方にも、
その後、どうしているかなと思っていらっしゃるかもしれません。
思いを込めて作りましたので、
どうかご覧ください。
こうした活動ができたのは皆さんのおかげですから。


おととい。

一人の先輩がなくなりました。
どんなに僕が迷った時も、
「遠慮するな、それでいいのだ」と言って励ましてくれた人です。

重い病と闘いながら、
私を信じ、私に時間を使ってくださいました。

どんなに権力者に怒鳴られても、脅されても、
自分の信じる正義と、すじを曲げなかった先輩の
温かい手を今でも覚えています。

絶対に読んでもらおうと思った議会報告が、
偶然にも、先輩の告別式と同じ大晦日になりました。

最後に会いに行けばよかったと
昨日もおとといも夜中何度後悔したかわかりません。

この後悔は決して、消えるものではないですが、
だからこそ、
市民のためにひるまない心を胸に、
いいかげんな所もたくさんある自分ですが、
一生懸命頑張っていきます。

どうかどうか、安らかに。

下田剣吾

市議会だよりの原稿作成中!

今、先日終わった12月議会の
議会だよりの原稿を作成しています。

自分がした一般質問の市役所側の答弁のテープ起こししたものを渡され、
だいたい850文字に編集します。

録音された内容であれば、
その編集方針は自由です。
良い制度ですね。

しかし、各部局との合意は
各議員の仕事のようで、
「これで良いですか」のやりとりはあります。
事実関係の整合性はもちろんですが、
こういう言い方をすると・・・
そんなやりとりも、前例ではあるようで、
この点ではちょっと微妙ですね。


まだ議員になって、数ヶ月ですが、
ひとつの感想として、
法律や原理原則に関することが、
君津の場合、ちょっと「ゆるい」面があるかもしれません。

例えば、議員を代表として市民がチェックする
間接民主主義をとっているのですから、
議員の発言の自由や責任は
基本的に尊重されないとおかしい。

もちろん議会内で与党的立場、野党的立場はあるのかもしれませんが、
自由に考えて、発言し、その責任を負うというのが
原則だと思う。

ですが、例えば
・こう言わないで欲しい
・こう書かないで欲しい
そういうことが当たり前にあります。

もちろんひどい内容や、誰かを傷つけるようなことに関しては
制限があるべきですが、
そうではないことに関して、
遠慮しなければならない状況が続いていることは、
行政にとっても、議員にとっても、市民にとっても不幸だと思う。

こういう法律だから、
こういう実態だから、
こういう理屈だから、
と、説明できるかどうかが大切だと思います。


よく僕は「マスコミならそれでよいけどねぇ」とからかわれますが、
マスコミがあれだけ自由に取材を許されているのは、
それが民主主義にとって大事だからです。

こういう実態があるじゃないか、
こういう発言したじゃないか、
こういう法律があるじゃないか、
こういう計画があるじゃないか、

ということを論理立てて、
実態を明らかにしないと、自然と良くないことが起きることが
わかっているからこそ、そういう報道の自由がある。

僕をからかう人は親切でいってくれている場合がほとんどです。
つまり、
そうなっているのは事情があるのだから、
行政を攻めてもしょうがないし、
行政の個人を責めるとそれは恨みになるし、
その結果、議員活動が何も出来なくなってしまうよ。

まさに正しい予測なのだと思います。

そのアドバイスには従うべき部分があります。
僕も気をつけます。

ただ1点だけ。
本当にこれからも余裕のある財政と未来があるならそれで良いと思う。

でも大きな災害、もっと苦しい経済状況、予算の状態がより厳しくなった時、
それではまわらないと思う。
だから、僕も焦ってしまうんです。

実際にそういうことがあってから、
急に、
じゃあ行政の仕事の仕方を変えましょう。
予算の組み方を変えましょう。
税収の集め方の方針を変えましょう、
そんなことをいっても絶対に間に合わないでしょう。

だから、今言わなきゃ。
そんな気持ちで厳しい質問を作ったりしています。


「あいつはボンボンで苦労を知らないから平気で相手に厳しくできる」
「自分はエリートで頭が良いと思っているから、気にせず攻められる」
僕はそんな風に言われました。

でも僕を知る人はそれを聞くと笑います。
僕自身も恥ずかしくなります。

なぜなら、僕は勉強も苦手だったし、
友達も少ないし、受験も落ちてばっかりだったから。

NHKでだって、同期はもっと活躍しているし、
番組一つ一つも、企画を書く時も取材をする時も編集をする時も
泣きながら、苦しみながら作ったものばかりです。

会社にはすごく優秀な人も多くて、
自分は能力がないなぁと思ってきました。

そして僕の本当の性格は
「相手に嫌われるのがイヤ」
「相手の望むような行動をしたい」
そんな、感じです。

それでも僕が、相手に嫌われても厳しく言うのは、
まさに「このままではいけないのではないか」という思いだけです。
ほんの少しでも改革を少しずつやらなければいけないのではないか、
そんな思いだけです。


話が脱線しましたね笑

というわけで、みなさんが少しでもわかりやすいように、
原稿を作成しています。
実際にみなさんの家に届くのは1ヶ月先くらいでしょうか。
もし、目に入ったら読んでみて下さいね。

下田けんご

建設経済常任委員会がありました!

今日は自分が所属する建設経済常任委員会でした。
メンバーは
かもした四十八委員長
天笠ひろし副委員長
小林きくお議長
安藤敬治議員
三宅良一議員
真木よしお議員
保坂よしかず議員
と私、下田剣吾です。

建設経済委員会では、
市役所の中で建設部と経済部の担当するテーマを話し合います。
手順としては本会議で委員会で審査するテーマを決めます(付託(ふたく)する)。
これを議会初日にして、

中日で委員会で審査して

それを最終日に委員長がこういう議論がありまして、
こういう結論を得ましたという「報告」をして、

それを全議員で賛成反対を決めるという順番になります。

他の委員会は

文教民生委員会では、
市民環境部、教育部、保健福祉部のテーマ

昨日私がオブザーバーとして参加した
総務委員会では
総務部、企画政策部、財政部、消防本部
が扱うテーマについて話し合います。

今回12月の委員会では

議案で
久留里地区の観光交流センターの指定管理者の指定
補正予算の建設部と経済部の部分
陳情 国道127号に関するもの

を審査しました。

ちなみに「審議(しんぎ)」という言葉も聞いた事があるかもしれません。
これは本会議の中でのことを言います。

審査の順番は
市役所など提案者からの説明

→議員からの質問
→議員からの賛成・反対の討論(それぞれの立場でどういう理由からどういう意見か述べる)
→起立による採決
→委員会としての意見の決定

となります。
それを報告という文章にして、
議会最終日に読み上げます。

今回も国道に関する陳情は説明者が直接来てお話ししていただきました。

議案はいくつかの質問のやりとりがありました。

その後は市内のいくつかの場所をまわって、
次の議会や質問に関する取材をしました。

小糸地区の行きつけのラーメン屋さんにも行ったので、
来ていたお客さんに
小糸中学校の特別教室の耐震化を質問して
前向きな回答をもらった事を報告しました。


議会は録画もされていないから、
議員が直接喋るか、報告会をするか、
報告の新聞でも出さない限り伝わらないですもんね。

頑張ります。




文教民生常任委員会を傍聴

今日は文教民生常任委員会にオブザーバーとして、
保坂好一議員と共に参加しました。

給食費の1割値上げについても質疑が行われていましたが、
そこまで荒れる事もなく進んだ気がします。

今日の質疑は傍聴ですので、
厳密には判断の材料にするべきではないのかもしれませんが、

かなり苦渋の決断ですが、
今後急激な値上げにならないように配慮していただけると信用して、
値上げに賛成したいと思っています。

苦しい家計でいらっしゃる親御さんに申し訳ない思いもありますが、
現状材料費が足りず、満足な献立も立てられないこと
そしてその結果子ども達がおいしい給食を食べられない事を
今は解決すべきと考えます。

もう一つ君津市議会で画期的なことがありました。

市民が議会に提出できる陳情というものがあるのですが、
その提出者が直接委員会に出席して、
どういう目的で提出するどんな内容の陳情なのかを
説明しました。

今日は保育園の国の制度改正に反対するものだったのですが、
元保育園の職員の方が説明されました。

多くの議会では実現しているそうですが、
君津市議会では初めてという事で、
今までそれを望んできた先輩方の努力と、
それを実現させた議員運営委員会の先生方などの決断のたまものであります。

なにぶん、議会は慣行の多い世界で
当たり前のことが当たり前でない部分もあります。
しかし少しずつ変わっていくという事なのだと思います。


また昨日は
4市のかずさ青年会議所(JC)の例会にオブザーバーとして
参加させていただきました。

JCには学生時代にお世話になった方や
山形での知り合いの方も入っていたので、
直接お話しできて、勉強になりました。

特に地元で熱く活動している同世代に会う事ができて嬉しかったです。

ありがとうございました!

明日は総務常任委員会にオブザーバー出席する予定です。


プロフィール

下田けんご

Author:下田けんご
菜の花咲く房総半島☆
千葉県南部にある
君津市(きみつし)の
市議会議員
 下田けんご です!

昭和56年(1981年)
  7月10日生まれ。
☆かに座 ☆O型
田んぼに囲まれた
周南(すなみ)地区で育つ

元NHKディレクター。
ドキュメンタリー中心に
農業、教育、旅、音楽等
番組の企画・制作する
しごとでした!

ディレクターとは
こんな仕事☆


①取材!

②番組企画を提案!

☆採用(又は不採用)

③ロケ(撮影・収録)
→スケジュール作成
→ロケの運営
(何をどう撮るか判断)
カメラマン、
音声マンと。

④編集・ポスプロ(完成)
→編集 編集マンと。
→ナレーション原稿作成
→字幕の作成
→ナレーションの収録
→映像、音声の完成、

⑤放送・管理
→放送立ち会い
→テレビ欄作成
→権利処理
→放送後の管理
などを行います。

また事件・事故が
起きた場合、
緊急の生中継などを
アナウンサ-や記者と
現場で行います。

・羽越線脱線事故
・台風中継など。

最後の仕事は
東日本大震災緊急報道。

・宮城県内の避難所中継
・福島からの避難者企画



2011年9月25日市議選

2589票で初当選-無所属


2014年10月26日市長選

12413票で落選


2015年9月13日市議選

3739票で当選(2期目)

会派名は【きみつ改革】

千葉県南部最年少市議!

真板益夫校長の
(まいた・ますお)
「真心教育」の
木更津中央(現総合)高卒

立命館大学政策科学部卒

このまちに
暮らして良かった、
生まれてよかった、

みなさんがそう思える
まちづくりをめざします

ちゃんと調べ☆
的確に質問!
改善するのが流儀です★



◎議会で毎回個人質問!

◎議会あとには4地区、
 計 年16回の
 報告会を開いてます!
 
 ①生涯学習センター
 ②小糸(こいと)地区
 ③周南(すなみ)地区
 ④そのほかの場所


◎議会のあとには
 市内3万軒に
 議会報告チラシを折込
※1回30万円必要です※

◎同じ市議選で
初当選した同期は
保坂よしかず市議(久保)
高橋あきら市議(小櫃)

◎同じ若手の
すなが和良市議と
共催の議会報告会も
しています


◎全国若手市議の会
(初当選35歳以下、
 会員は400人以上)
に所属して、
最新の政策を勉強☆

◎立命館大学
 千葉県校友会所属


◎平成15年ODA民間モニター(ザンビア)


◎ボランティアと、
 皆様からの寄附で
 選挙や
 政治活動を行います!

◎ご指導
 よろしく
  お願いします!!



【好きなもの】
○音楽
ザ・クロマニヨンズ
ザ・ハイロウズ
ザ・ブルーハーツ
真島昌利
手嶌葵
井上陽水
吉田拓郎
斉藤和義
大友良英
宇多田ヒカル
ザ・ビートルズ
ジョン・レノン
ニール・ヤング


○読書
沢木耕太郎
大空博
近藤紘一
本田靖春
山口瞳
開高健
森枝卓士
ボブ・グリーン
小泉武夫

○テレビ・ラジオ
プロフェッショナル
 ~仕事の流儀~

歴史秘話ヒストリア
有吉マツコの怒り新党
ドキュメント72時間
グッドワイフ
あまちゃん
新・日曜美術館
アメトーク
歌姫
うぬぼれ刑事
あさイチ
私も一言・夕方ニュース
ラジオ人生相談

○新聞を読むこと
讀賣新聞
産経新聞
朝日新聞
毎日新聞
東京新聞
日経新聞
新千葉新聞
山形新聞
千葉日報

○音楽ライブ等
arabakiロックfes

○ふるさと君津
自宅から見える星空
水を張った田んぼ
黄金の稲穂
静かな空気
緑のあざやかさ。

鹿野山九十九谷
久留里の名水
久留里・タイ料理たいこくどう
同・喜楽飯店

亀山の黒湯温泉

小糸・ラーメンもみやま
国道127号沿い寿々女庵(すずめあん)のソバ
郡(こおり)地区・四馬路(すまろ)らーめん


○旅行
アメリカ
フランス
スペイン
ポルトガル
オランダ
タイ
ラオス
フィリピン
韓国
台湾
ケニア
ザンビア
ウズベキスタン
など


○第二の故郷「山形」
百目鬼温泉
湯野浜温泉
銀山温泉
蔵王温泉
湯田川温泉

鶴岡
100年の焼畑農法
藤沢かぶ
田川かぶ
温海(あつみ)かぶ
加茂水族館
到道館
アルケッチャーノ

酒田
山居倉庫
相馬樓
傘福
平田赤ねぎ
寿司・鈴政

東根・伊勢そば
ソースかつ丼と冷たい肉そばの河北町・といや

山形市・ラーメンよしのや食堂


○料理をすること

○写真をとること

○友だちと会うこと



☆年齢性別問わず、
   人と話すこと。






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