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自分の原稿はこんな感じでした~個人質問終了!

たくさんの方に来ていただき、ありがとうございました。
とっても勇気付けられながら質問することができました。

どんな内容だったのか問い合わせもいただいたので、
議会報告会や新聞折込などはしますが、
ひとまず、自分の手元にある質問の原稿を載せます。

ただ、
その場の雰囲気で用語を変えたり、
例えば、朝、貞元地区の産直に行列ができていたので、
そのことの嬉しさに触れたりしました。

ですので、厳密に議会で話したことと同じではありません。

また、相手の答弁はこちら側が勝手に載せることはできないので、
あくまでも、参考としてみてくださいね。
相手の答弁や再質問合わせて、60分のやり取りです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ただいま小林きくお議長に、
 発言の許可をいただきましたので、
        通告に従い質問いたします。
議席番号2番、下田けんごです。
質問は大きなテーマである大綱が5つ
 その中の項目である細目6つの質問です。

1年前、私は仙台市若林区の避難所で取材をしていました。
忘れられないそのひとつひとつをかみ締め、
ふるさと君津のため、質問します。

まず、市立保育園の安全確保について質問いたします。

あらためて言いますが、
今、市立保育園のほとんどが老朽化しています。

それだけでなく、周南地区の宮下、常代、
貞元地区の上湯江、松丘地区のあけぼの、
そして亀山という5つの保育園は建築士によって、
早期に改修すべきと診断されていることが、十二月の議会で明らかになりました。

その中で執行部より、今後、市立保育園を
計画的に整備していくという答弁がありました。

問題がある状況を明らかにすることは、
勇気のいる行動だと思います。
しかし問題をしっかりと市民の目に
明らかにすることこそ、現状を改善する一番の近道だと思います。

私が求めるのはひとつ、必ず来る大地震の前に
なるべく早く、安全な保育園を作ってほしいということです。

そのために私は今日まで、厚生労働省や県、
また先進自治体などに話を聞き、

私たちが
乗り越えなければいけない壁が何なのか、
そのために具体的にどんな方法があるのか調べてきました。

まず、最大の壁はお金です。
あの小泉改革によって、
市立の保育園を建てること、そして人件費など運営にかかるお金について、
一切の補助金がなくなっています。

全ては
君津市だけのお金でやらなければいけないため、
改築するお金がないのです。

Q詳しく聞きます。保育園の運営にかかわる国・県からの補助金は
例えば1年あたりどれくらい減ったのですか?

二つ目の壁は、
市役所が市立保育園をどうしていくのか、
はっきりしていないことです。

厚生労働省と県の担当者に共通するのは、
これから先、
市立保育園への補助金を復活させることは
ありえない、という見通しです。
そうであれば、
      
まず我々が方針を決めるべきです。

Q質問します、できるだけ早く
子どもたちを安全な保育園に通わせるため、
公立保育所のあり方、運営主体、財源、
あるいは園の統合などについて、方針を示してください。

調べを進めると、公立保育園の方式として
新たな取り組みが行われていることがわかってきました。

東京都武蔵野市では
       
市立保育園を市の財団法人に、

愛知県碧南市では
 
市の社会福祉協議会に移管することにより、  

補助金を得られるようにしました。

そのお金は例えば、武蔵野市の場合、
運営費が1園あたり3千万、

加えて、改築するための設計と建設費は
  その半額が補助されるため、数億円にのぼります。


武蔵野市では、そのお金を
  新たな子育て支援サービスに使っています。

病時保育や障がい児保育、
そしておととい加藤議員が提案したような
子育てに悩む家庭の支援などのサービスを充実させました。


さらにこの資金を使って、
これまでパートなどや非常勤で働いていた
保育士を財団の職員として採用しました。

保護者は民営化と違い、保育士が変わらない事、

そして保育士が増えたことに安心し、

保育士の側も
雇用が安定するメリットを感じています。

Qこうした方式なら新たに財源を生み出せる
可能性もあるのではないですか?

            
見解を伺います。

次に、市の将来の姿について質問します。

今、新たな総合計画作りなどが進んでいますが、

私はあえて、20年後の君津の未来について、
質問したいと思います。         


なぜ20年後か、

それはまず、ここにいる執行部のみなさんが
穏やかな老後を迎える時期だからであります。

また、今日この瞬間にうまれた赤ちゃんが、

成人するまでの時間だからです。

その時までに、私たち政治家と、
みなさん行政マンが何を残せるのか、  
それを問いたいと思います。

私はそのために、
あえて、このまちの未来の厳しさを質問します。

Q.20年後の君津市の人口は
   どれくらい減少して、
     何人だと推計されますか?

 それによって、市役所はどんな課題を抱えると
            認識していますか?

私は昭和56年生まれの30歳ですが、
同世代の多くが
君津から出て行っているのを肌で感じています。

私が卒業した周南中の同級生を調べてみると、  

地元に残っているのはわずか3割です。

みなさんを支える若い世代がいない、
そんな良くない可能性が見えてきます。
 
Q教育部に伺います。
卒業生の数などから、現状、
どれくらいの若者が学校卒業後、
君津市から出ていっていると
推計されるか            
教えてください。

またそれを踏まえて、
私は全国の過疎に悩む自治体同様に、
将来きみつを支えてほしいという願いを
こどもたちに今以上に伝えて欲しいと思いますが見解を聞きます。


次に交通弱者についてです。

これこそまさに人口が減っていること、
そして高齢化していることが
いちばん反映されている問題だと思います。

市の政策を見ると、
採算が取れない民間バスへの補助金が
              6千8百万円、

コミュニティバスの運行に  1億1千万円、

そしてデマンドタクシー実証実験に
              2千5百万円、
合わせると、なんと
   毎年2億円以上の税金が使われています。


にもかかわらず、
交通機関を利用できずに、
あるいは高齢で自動車や自転車の運転が
難しくなったことで、
「病院にも行けない」「買物もひかえている」
        という市民の相談を受けます。

Q質問します。
こうした現状を理解していますか?
こうした交通弱者の詳しい調査を求めます。


続いて、防災対策について質問します。

まず、私は君津市の防災対策を見直すにあたり、
第一に、これまでの阪神大震災、
そして東日本大震災の教訓を活かすべきだと
                 思います。
先日、
 県の防災計画の見直し方針が発表されました。

県の東側で多くの県民が
なくなったことを思えば当然かもしれませんが、
          その柱は津波対策でした。

君津市においても、まず人見・神門地区の
        津波避難の対策が必要です。

またゲリラ豪雨や東日本大震災での
小糸川の周辺住民の証言を聞くと、
小糸川の本格的な河川改修も
         進めるべきだと思います。

一方で、君津市独自に強化すべき課題として、
私は、首都直下地震の可能性が高い以上、
最も重要なのは
      「建物の耐震化」だと考えます。

阪神大震災ではなんと8割以上の人が、
 建物がおしつぶされたことで亡くなりました。

そのことが東日本大震災の津波被害によって
        忘れられてはならないのです。

なぜなら、君津市民の多くの命が
建物の耐震化ができていないことによって
大地震で失われることが明白だからです。

市のデータによると本市には、
耐震基準のない、昭和56年以前の木造の家が
          なんと1万棟あります。そこには少なくとも
    およそ2万人の市民が住んでいます。

耐震補強をしないまま大地震が起これば
この方たちのほとんどは、
    亡くなる可能性がきわめて高いのです。

Q質問です。防災計画の柱に建物の耐震化をすえ、
この危険な現状と改善策を
盛り込むべきではないですか?お答えください。


ここからは具体的な提案をしながら質問します。

まず君津市には防災アドバイザーが必要です。

防災対策は、震災後、
        
刻々と「進化」しています。

新しい研究や情報が
       次々と出てきているからです。
その中で
  君津市が防災対策を充実させるためには、

そうした最新の情報と、歴史的な経緯を理解し、

具体的に市役所がどんな準備をしたらいいのか、

市民には何を求めればいいのか、

防災の政策、全体を見渡せる有識者が
             絶対に必要です。

例えば、釜石の防災教育における
         片田教授のような存在です。

Q質問です。例えば、
   市の専門委員制度を活用するなどして、

防災計画の見直しの前に、
検討段階から防災の専門家に
  アドバイザーをお願いしてはどうですか?

次に必要なのは、
     日本海側の自治体との災害協定です。

なぜ日本海側なのか。

東日本大震災では、
  広域的な停電と石油などの不足が起こり、

直後の救助や復旧に遅れがでました。

そうした中、特に活躍が報道されたのは
       遠く離れた関西の自治体でした。

ここから学ぶことができるのは、

自分たちと災害が重ならない地域と、

支援の結びつきを作っておく事のメリットです。

地震の発生可能性のデータで
 今、注目されているのが「日本海側」です。

そこは大地震の可能性が比較的少ないのです。

東海・東南海・南海地震の連動が起きれば、
 製油所を含め西日本は大きな被害を受けます。

また首都直下地震が起きると、
     膨大な被災者がでるばかりでなく、
首都の機能がマヒし、支援は東京などに集中し、

君津市まで手が回らないことは
              当然ありえます。

こうした時に支援を受けるためには、

災害時だけでない関係の積み重ねが必要です。

そのため、全国の自治体は、
日本海側の自治体との連携を求める動きをいちはやく始めています。

救助や復旧で協力できる、日本海側の自治体との協定について、見解を伺います。

次に提案するのは新しい防災訓練です。

防災計画の見直しは何度もできません。
そのため震災後初めてとなる
      
今回の見直しに一番必要なのは、

できるだけ具体的な君津市の弱点をみつけ、
        その対策を盛り込むことです。

そのために、「記録形防災訓練」を提案します。

これは、市内全部で実際に避難行動をして、
どんなことが障害になるかを
       記録するために行う訓練です。

やり方は次のようなものです。
まず防災無線などを通じて大地震の発生を伝え、
指定の避難所まで避難する様に、呼びかけます。

もちろん、訓練であることは伝えます。

ポイントは通常の避難訓練では行われる
自治会へ参加してもらう人を集めるお願いや、
どのルートで避難するか、誰と避難するかは
         指示しないということです。

市の職員は避難所や各地区に派遣します。
そこで手は出さずに、住民の様子や動きを
     メモなどで記録することに徹します。

当然予測されることですが、市民は混乱し、
       適切な避難はできないでしょう。

しかしそれが狙いです。
地区ごとに人はどう動くのか何に戸惑うのか
        防災力の実態が見えてきます。

市役所はそれを防災計画や
        今後の対策に活用するのです。

一方、市民は、初めて避難を経験することで、

避難が想像以上に大変であること。

そして、ご近所や自主防災組織など

事前の準備の大切さを
        肌で感じることができます。

私がここで提案したいのは
          特に訓練への考え方です。

これまで行政が行う以上、
   スムーズに問題なくやるのが基本でした。

ですから、

これからの防災訓練ではあえて、
「どれくらいできないのか、
   どれくらいスムーズに行かないのか
          検証するためにします」
          と宣言して行うべきです。


それが自分たちの命を守ることに
     つながるならば、市民は納得します。

「記録形防災訓練」への見解を伺います。


最後に職員育成について聞きます。

これからの時代はまさに自治体同士の競争です。

意欲と能力の高い職員がどれくらいいるか、
           それがカギになります。

そうした中、君津市ではベテランが
       大量に退職していることから、

これまでの行政力が保てるのか
             心配されています。
そんな今こそ、
 職員制度を前向きに変えることで、

市民の役に立つ市役所を
          作ろうではありませんか。

私は7年NHKで働きましたが、
 まさにひとつの企画、
ひとつの仕事のために寝食を忘れて仕事をするのが
          普通だと思っていました。

この議場にいるみなさんも
 そういう思いをお持ちの方も多いと思います。


また私が各地で取材した、たくさんの企業や
      役場の人も意欲に燃えていました。

君津市でも、今以上に、
一人でも多くの職員が本気にならないと、

まさに最初にふれたように、
人口は減り続け、町の未来を作れないと
               私は思います。

そのために提案します。

まず、今しか学べないという点で
       職員の被災地派遣が必要です。

名古屋市では
 130人の職員を長期間派遣し続けています。

被災地では、復興予算を活用できないほど、  

職員が多忙を極めているからです。。

君津市にもできる支援はあるはずです。

希望する職員を
  被災地に3ヶ月から1年程度派遣します。

復興に携わる中で、
市民の暮らしを支えるという

まさに行政の原点を
    肌で感じることができると思います。

そのことは本市の将来に
大きなメリットがあると思いますが、
              見解を伺います。

次に職員みずからがが全国の自治体に視察し、

成功している様々な政策を
勉強してくる制度がありますが、
          あまり使われていません。

その活用を促すべきです。見解を伺います。


次に千葉市などではイオンなど
様々な民間企業への派遣研修制度があります。

市の職員が民間から学ぶことは必ず、
   将来の市の行政力を上げると思います。

君津市でも、まずはこちらからお願いして、
民間企業への派遣を、

そして将来的には人事交流を行うべきです。

最後は少し逆の発想、
外からの人材を活用しましょうということです。
現在、職員採用には年齢制限がありますが、
      この数字に強い根拠はありません。

また、不況の中で、民間の優秀な人材が、
       不安定な状況に置かれています。

今こそ、優秀な人材を採用するチャンスです。

市役所のしごとに今、どんどん企画力や
   技術力が求められるようになっています。

例えば観光、情報化、
    コンサル業務などの分野を見てみれば、

今後は、今以上に知識や経験が
        必要となることが明らかです。
ですから、年齢制限のない
   社会人採用を行ってはどうでしょうか?

そうした人材はまさに即戦力として活躍します。

また彼らを研修の講師としても使い、
若手職員へ技術や民間の知識を伝えていけば、

小さなコストで将来への投資にもつながります。見解を伺います、

以上、1次質問を終わります。

再質問につきましては質問席にて行いますので、   

よろしくお願い申し上げます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この後、市長・部長の答弁、
再質問ということで一問一答になりました。
その時間がだいたい25分くらいでした。


まさに市長や、市の職員、そして議員に
市民に伝わるようにと原稿を書いているので、


寄り添う視点も、批判的な視点もありますが、
かなり「君津市寄り」で違和感を感じるかもしれません。

意識したこととしては、

提案する場合は、
きちんとした根拠や理由を示すこと、

また、しっかりと話題にしてもらえるような論点を
示すことなどを考えました。

20年後の君津は?
というのがまさにそうです。


市役所側の答弁については
市役所ホームページなどで明確にに公表された時点で
公開したいと思います。


税金で運営してるので、もっと公開するべきという意見もよくわかりますが、

相手のあることなので、

一方的にはできません。

また、お時間のある方はぜひ見にきてくださいね。

下田けんご

プロフィール

下田けんご

Author:下田けんご
菜の花咲く房総半島☆
千葉県南部にある
君津市(きみつし)の
市議会議員
 下田けんご です!





昭和56年(1981年)
  7月10日生まれ。
☆かに座 ☆O型
田んぼに囲まれた
周南(すなみ)地区で育つ

元NHKディレクター。
ドキュメンタリー中心に
農業、教育、旅、音楽等
番組の企画・制作する
しごとでした!

ディレクターとは
こんな仕事☆


①取材!

②番組企画を提案!

☆採用(又は不採用)

③ロケ(撮影・収録)
→スケジュール作成
→ロケの運営
(何をどう撮るか判断)
カメラマン、
音声マンと。

④編集・ポスプロ(完成)
→編集 編集マンと。
→ナレーション原稿作成
→字幕の作成
→ナレーションの収録
→映像、音声の完成、

⑤放送・管理
→放送立ち会い
→テレビ欄作成
→権利処理
→放送後の管理
などを行います。

また事件・事故が
起きた場合、
緊急の生中継などを
アナウンサ-や記者と
現場で行います。

・羽越線脱線事故
・台風中継など。

最後の仕事は
東日本大震災緊急報道。

・宮城県内の避難所中継
・福島からの避難者企画



2011年9月25日市議選

2589票で初当選-無所属


2014年10月26日市長選

12413票で落選


2015年9月13日市議選

3739票で当選(2期目)

会派名は【きみつ改革】

千葉県南部最年少市議!

真板益夫校長の
(まいた・ますお)
「真心教育」の
木更津中央(現総合)高卒

立命館大学政策科学部卒

このまちに
暮らして良かった、
生まれてよかった、

みなさんがそう思える
まちづくりをめざします

ちゃんと調べ☆
的確に質問!
改善するのが流儀です★



◎議会で毎回個人質問!

◎議会あとには4地区、
 計 年16回の
 報告会を開いてます!
 
 ①生涯学習センター
 ②小糸(こいと)地区
 ③周南(すなみ)地区
 ④そのほかの場所


◎議会のあとには
 市内3万軒に
 議会報告チラシを折込
※1回30万円必要です※

◎同じ市議選で
初当選した同期は
保坂よしかず市議(久保)
高橋あきら市議(小櫃)

◎同じ若手の
すなが和良市議と
共催の議会報告会も
しています


◎全国若手市議の会
(初当選35歳以下、
 会員は400人以上)
に所属して、
最新の政策を勉強☆

◎立命館大学
 千葉県校友会所属


◎平成15年ODA民間モニター(ザンビア)


◎ボランティアと、
 皆様からの寄附で
 選挙や
 政治活動を行います!

◎ご指導
 よろしく
  お願いします!!



【好きなもの】
○音楽
ザ・クロマニヨンズ
ザ・ハイロウズ
ザ・ブルーハーツ
真島昌利
手嶌葵
井上陽水
吉田拓郎
斉藤和義
大友良英
宇多田ヒカル
ザ・ビートルズ
ジョン・レノン
ニール・ヤング


○読書
沢木耕太郎
大空博
近藤紘一
本田靖春
山口瞳
開高健
森枝卓士
ボブ・グリーン
小泉武夫

○テレビ・ラジオ
プロフェッショナル
 ~仕事の流儀~

有吉マツコの怒り新党
ドキュメント72時間
グッドワイフ
あまちゃん
新・日曜美術館
アメトーク
歌姫
うぬぼれ刑事
ラジオ人生相談

○新聞を読むこと
讀賣新聞
産経新聞
朝日新聞
毎日新聞
東京新聞
日経新聞
新千葉新聞
山形新聞
千葉日報

○音楽ライブ等
arabakiロックfes

○ふるさと君津
自宅から見える星空
水を張った田んぼ
黄金の稲穂
静かな空気
緑のあざやかさ。

鹿野山九十九谷
久留里の名水
久留里・タイ料理たいこくどう
同・喜楽飯店

亀山の黒湯温泉

小糸・ラーメンもみやま
国道127号沿い寿々女庵(すずめあん)のソバ
郡(こおり)地区・四馬路(すまろ)らーめん


○旅行
アメリカ
フランス
スペイン
ポルトガル
オランダ
タイ
ラオス
フィリピン
韓国
台湾
ケニア
ザンビア
ウズベキスタン
など


○第二の故郷「山形」
百目鬼温泉
湯野浜温泉
銀山温泉
蔵王温泉
湯田川温泉

鶴岡
100年の焼畑農法
藤沢かぶ
田川かぶ
温海(あつみ)かぶ
加茂水族館
到道館
アルケッチャーノ

酒田
山居倉庫
相馬樓
傘福
平田赤ねぎ
寿司・鈴政

東根・伊勢そば
ソースかつ丼と冷たい肉そばの河北町・といや

山形市・ラーメンよしのや食堂


○料理をすること

○写真をとること

○友だちと会うこと



☆年齢性別問わず、
   人と話すこと。






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