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6月議会個人質問の内容です。

今朝もとても寒かったですが、
気温の変化に体調をこわさないようにしてくださいね。
特に、熱中症も梅雨明けの暑さの時期があぶないということなので、
お気をつけて。無理をしないで下さい。

日々、さまざまな市民の相談をいただき、
駆け回っております。
もちろん限界はありますが、一緒にがんばって、
少しでも良い君津市になればと思います。

遅くなりましたが、議会も閉会しましたので、
僕の質問文のみ公開いたします。
市長や部長の答弁ですが、
市議会公式ホームページで議事録が公開されたら、
それ以降に公開します。
お互いに答弁の認識のズレがないようにと言う判断です。

それでは。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ただ今、小林きくお議長に
     発言の許可をいただきましたので、
通告に従い、質問させていただきます。
議席番号2番、下田剣吾です。
大きなテーマである大綱5点、
  その中の項目である細目6点です。
よろしくお願いします。

さて、私は4月、藤井修委員長をはじめとする
防災対策特別委員会の委員として、
宮城・岩手の被災地を視察してまいりました。
ここにおられる
    防災を担当する総務部長も一緒に行かれました。

忘れることができないのは、
    マイクロバスの窓から見続けた津波の被害です。
住宅も商店も、市街地のほとんどを流し去っていました。

そしてその景色は
ずっと途切れることがありませんでした。

あまりに広域な被害を実感しました。
また、まさに復興の真っ最中である
         宮城県の名取市役所も訪問しました。

名取では、私たちと同じ市議会議員も
            亡くなったことを知りました。

震災で家族を亡くしながら、
    市民のために働き続けた職員の話も聞きました。

この、途方も無い悲しみを前に、
それでも復興に向けて
   歯を食いしばるように努力している姿を見ました。


その中には被災地から学ぶべき
             印象的な教訓もありました。

例えば、高齢や障がいがあることで自ら避難できない
           要援護者についての考え方です。

君津でも彼らをどうやって助けるかが、
                議論されてきました。

名取市の職員の一人は、
「津波は短い時間でくるため、誰かを助けることで、
     助けようとした人が亡くなった例も多かった」と話していました。

しかしその一方で
「津波と違い、大地震であれば、
 事前に助けるべき人を把握して、
           事前に支援の計画を作っておく、
  要援護者の考え方や計画は必ず活用できる」

                と話していました。

君津でも津波の可能性がある沿岸部では、
               とにかく迅速な避難を。


そして内陸部では、事前に要援護者について
できるだけ把握し、支援の計画を
      立てておくべきなのだと改めて思いました。

名取市役所の方は最後に、
「実際に災害を体験したものとして、
とにかくあらゆる準備をして
    命を守るんだという意識を持っていただきたい」

という心からのメッセージをいただきました。

もうひとつ。視察中、
私はある同世代の若者に話を聞くことができました。
今年1月の名取市の市議会議員選挙で初当選した
                 荒川洋平さんです。

荒川さんは私と同じ昭和五十六年生まれの三十歳。

震災で自らも被災しました。
それでも、名取市のゆりあげという
宮城県有数の美しい港町だった、
    ふるさとの復興を目指して奮闘されていました。

お互いに頑張りましょうとエールをいただきました。

その言葉に、そして彼が背負っている責任感に、
        政治に挑戦する勇気をいただきました。

私も、今回勇気を持って、君津市民の命を守るんだ、
          ふるさとをより良い街にするんだ、


そんな思いをこめて質問いたしますので、
     どうかよろしくご答弁をお願いいたします。

まず保育園の安全確保について質問します。

確認になりますが、昨年十二月の議会で、
周南地区の宮下、常代。貞元地区の上湯江。
上総地区では松丘にあるあけぼの、
そして亀山保育園という5つの保育園が、
建築士の診断により、早期に建て直すべきだと
      指摘されていることが明らかになりました。

それを受け、保健福祉部は3月議会で
周南、貞元、上総地区の名前をあげて、
統合を含めて建て替えを検討する
              という答弁をされました。

まず、その後の進ちょく、
そして、いつまでに安全な保育園にするのか、
         今後のスケジュールをお聞きします。

最近、市民に話を聞くと、

特に建替えの名前の挙がっていない市立保育園に通う
保護者や職員からは
「うちの保育園は大丈夫なのでしょうか」
ということを聞かれることが多くなりました。

  当然の心配だと思います。

これまでに、中保育園で耐震診断が行われ、
そして今年度は久保保育園で予定されています。

そうした状況を考えると、
保健福祉部では現在の建物を耐震補強する保育園と、
建替えが必要な保育園という、
   大まかな見通しがたってきているように思います。

そこで私は、
全ての保育園を含む耐震化の計画を作ることが
                 最適だと思います。

また、できるだけ早く、地元の自治会関係者や
保護者を交えて、関係者会議を作り、
こういう方針、スケジュールでやっていきます
というのを示すのが、
        良いと思いますが見解をお聞きします。

3月の議会ではさらに、国の制度変更で
     市立保育園の運営に対する補助金が廃止され、

その君津市に対する影響がなんと
    年間2億円にのぼることが明らかになりました。

また、保育園の建設にかかる費用も
これまでは半額が国の補助金だったものが、
現在補助はゼロになっていることもわかりました。   

今年、開園した 人見保育園の建設には
            3億8千万円がかかっており、

従来であればその半額が国の補助だったと思えば、
      本当に大きな制度変更だったとわかります。

そこで私は、公立の意義を残しながら、
運営を移管する方式を提案し、その研究をお願いしました。

早速、3人の職員が先進地である
東京都武蔵野市、愛知県の碧南市に直接行き、
視察研修をしてきてくださったそうです。
市民のための素早い、そして積極的な行動。

鈴木市長、
そして保健福祉部のみなさんに心より感謝申し上げます。

早速ですが、その視察を受けた、
新たな公立保育園の方式に対する考えをお聞きします。

補足しますと、現在市町村が直接運営する保育園には
              一切の補助金が出ません。

しかし、市の関係団体、
例えば財団法人や社会福祉協議会に運営を移管すると、
制度上は、私立の保育園と同様にみなされ、
建設に関する補助金も、運営に関する補助金も復活します。

もちろん、運営主体を変えるわけですから、
現在の市立保育園と、全く同じではありません。

しかし、先進地を見るといくつかの工夫をすることで、
それまでと変わらない公立の保育園を維持しています。

例えば公立保育園の意義を事前にきちんと決めること、

その意義を理解した市役所の保育園担当の職員を
運営する団体へそのまま出向させ、
市の直営と同様の運営をマネジメントすること。

また保育士も勤務する保育園は変わらず、
出向という形で、職員の身分は保障すること。

細かいことでは、園長会議にも変わらず一緒に出席して、

市立とそうした新しい形の公立保育園の差が
            でないようにするなどです。

こうした工夫をすれば、
   導入の支障となる大きな問題は防げると思います。

私がこの方式を提案するのは
一番にはスピードの問題です。


過去に建替えた小櫃保育園と
今年開園した人見保育園の経過から予測すると、
2つの園を建てるのにおよそ十年かかりました。

しかし、首都直下地震の可能性が高い今、
子どもたちの安全を考えると、
         この時間は途方もなく長く感じます。

さらに、小櫃保育園を建てたときにはあった
              国の補助金はありません。


加えて現在の君津市の財政難も加われば、
       それ以上の時間がかかるかもしれません。

そうしたことから私は、
公立保育園の一部を、社会福祉協議会に移管する。

補助金による財源を確保すると同時に、
必要な職員を市役所から出向させることで
         公立保育園としての質も保つという

愛知県碧南市の
社会福祉協議会方式の導入を求めますが
              見解をおきかせ下さい。


次に公民館について伺います。
私が住む周南(すなみ)地区では今年度、
  公民館開館40周年記念事業の準備が進んでいます。

一方で、周南公民館は議会の中で
      何度も耐震性の問題を指摘されてきました。

今後、安全な公民館にするための
      耐震化などの見通しについてお伺いします。


次に教育について伺います。
私は公約として学校予算を増やすことを掲げています。

その中で、学校の先生やPTA の方々にお話を聞くと

必ず話題になるのがPTA予算の問題です。

これは学校でこどもたちが学習する環境のために必要な扇風機などの備品や、
校内のガラスが割れた際の修理などの小破修繕、
そうしたことに
     PTAのお金が使われているというものです。

そもそもPTAは学校に通う子どもの
         保護者の皆さんで作る団体ですから、

その善意に関して、多くを言う必要は無いのですが、
内容によっては、
     法律にもかかわる重大な問題があるようです。


まずは率直にその現状をお聞きします。
本来教育部が支出する内容の学校の備品や管理費を、PTAで支出している例はありますか?

また、それはどのくらいの金額ですか?


次に交通弱者について聞きます。

3月議会では企画政策部に
交通弱者の問題の認識を聞きました。

特にわが市には交通空白域の問題があります。

バスの路線が無い、あるいはバス路線があっても
バス停まで遠い、あるいはタクシーでは著しく高くなる、

そういう地域の調査をして欲しいと提案しましたが、
進展はありませんでした。

しかし議会後、さらに多くの市民から
 高齢で車の運転ができない、

病院にも買物にも行けず、生活そのものが悪くなっている、

という切実な声をいただきました。

改めてそうした市民の現状を調査すべきだと思いますが、
                見解をお聞きします。

また、特に小糸地区、周南地区、貞元地区といった
大きな区分けでは、その市民の悩みを
       理解することができないと私は思います。

例えば同じ周南地区であっても、
        コミュニティバスが走っている集落と


そのバス停まで歩いて5キロちかくもある
例えば尾車(びしゃ)や草牛(そうぎゅう)といった集落は

交通弱者である状況も、その解決策も全く違います。
そのあたりまで含めた見解をお聞きします。

関連して、提案があります。

市民の多くは例えば高齢になるほど、
バスのように外で長い時間待つのではなく、

家から目的地まで行ってもらえる交通手段を、
それほど高くない料金で利用できたら、と考えています。

一方で、財政の厳しさを考えると、
執行部として、どうしても大まかな改善案しか
    示すことができないジレンマがあると思います。

ここは、今、まさに困っている交通弱者を
できるだけ早く支援するために、
      「有償運送」という考え方を提案します。

これは地域にある個人の車を利用し、
    ボランティアのドライバーで運行するものです。

例えば、
岩手県北上市では市役所が中心にNPOを作り、
市民は1回百円で目的地まで利用し、

ドライバーには1回300円の謝礼が支払われています。

その差額や予約や配車する人の人件費は
利用者からいただく千円の年会費でまかなっています。

決して黒字が出るわけではありませんが、
財政の負担の軽減につながり、
あるていど高齢化がすすんでも継続することができます。

さらに君津市は各地区のまとまりがあります。
こうした方式を各地区単位で導入できれば、

持続可能で、かつ市民にも利便性が高い
交通政策になるのではと思いますが、見解をお聞きします。


最後に防災対策についてお聞きします。

最近、あらためて、
君津市民の命にかかわる首都直下地震が迫っています。

もし、震度6でなく、予想外に震度7の揺れが襲えば、
君津市内でおよそ1万ともいわれる古い木造家屋は
確実に倒壊し、数万の市民が亡くなることも、
                  現実になります。

今できる対策を、具体的に進めていかなくてはなりません。

これまでの議会で地域防災計画という
君津市の防災の柱の見直しは
            今年秋以降という答弁でした。

それに対して、私は3月議会で、見直しの前段階から、
どういう最新情報があり、

君津市は特にどこに重点を置いた対策を採るべきか、
アドバイスできる専門家を
防災アドバイザーをと提案しました、
       その人選など進ちょくをお聞かせ下さい。

また、関連して、
防災アドバイザーが決定した後には、
職員や市内学校などへの防災教育へも
積極的にかかわってもらうべきと思うが、見解を聞きます。

また、冒頭にも触れましたが、被災地の行政職員から直接、
一番大切なの防災意識の徹底ということを
               アドバイスされました。

先日いくつかの行政センターを同僚議員と視察しました。

まさに地域で働くという意味で
      彼らの存在を大いに活用すべきと考えます。

また、災害発生時には避難所の運営などにも
             役割があると聞いています。

昨日も高橋あきら議員が指摘しましたが、であれば、
例えば、各行政センター職員の中で防災担当を決め、

地区内への防災意識の啓発や自主防災組織の
結成促進などをしてもらおうではありませんか。

見解をお聞きします。

関連して、私が調査を進めた中で、

もっとも注目するのが、本市の鉄鋼関連企業の存在です。
先日県が発表した津波の浸水予測でも、
被害を受ける可能性があるのは
            君津製鉄所がほとんどでした。

そこではもちろん多くの市民が働いています。
その安全も確保しなければなりません。

その一方で、日本有数の企業である彼らは、
防災の専門部署を持ち、
各種マニュアルも日本有数のレベルにあると思われます。

そこで私は本市の鉄鋼関連企業の防災部門との
情報共有や連携、強化を
       今以上に図るべきでないかと思います。

ひいてはそれが君津市の防災対策のレベルを
早くそして質の高いものに
           変えることができると思います、

見解をお聞きします。

以上で1次質問を終わります。

2次質問は質問席で行いますので
         よろしくお願い申し上げます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

本当の意味で、市役所が良く変われるように、
そしてできることから、できるだけ早く実現しやすい視点で、
と言う部分と。

何度も何度も何度も言い続けると決心している部分があります。

このときも20人くらいの方が聞きに来てくれて、
とても励まされたのを憶えています。

次回は9月議会。
そして8月には議会報告会も予定していますので、
お時間の合うときにご参加下さい。

僕は変わらず、全ての議会での質問とその報告会を続けていきますから。

それではお元気で。


下田けんご

下田の個人質問は今週木曜7日午後2時半から!

昨日の日本代表のゴールは気持ちが良かったですね!
とても嬉しい気持ちでいっぱいです。

3月議会が水曜日から開幕します。
下田けんごも3回連続となる、個人質問60分に挑戦します。

日程は今週木曜日7日の午後2時半~です。
場所は君津市役所内の議場です。
8階の議会事務局で簡単な手続きをするだけです。
どうぞ、お気軽に来てみて下さい。

途中で出ることもできますので、まずは1回見てみてください。
みなさんの選挙で選ばれた市長と議員の様子。
また議会自体も皆さんが払う税金で運営されていますので。


僕が今回取り上げるテーマは
・古い保育園をどうやって安全にしていくか
・保育園の社会福祉協議会方式について

・周南(すなみ)公民館の耐震化

・学校関係予算とPTAについて

・病院にも買物にも困る交通弱者の状況

・最新の情報に基づく防災対策

というものを事前に通告してありますので、
この範囲で、たぶん
20分 下田質問
25分 市長・各部長からの答弁
15分 一問一答的なやりとり

と言う風になると思います、だいたいですが。

今回は調べる量や、課題設定の仕方がうまくいかず、
今必死で追いつこうとしています。
でもなかなかうまくいきません。

ですが、
日本代表と同じようにゴール3発とはいきませんが、
一つでも多くの課題が前に進むように、
一生懸命頑張りますので、

皆さんのご支援よろしくお願いします。

いつもと同様、
動員はいたしませんので、
下田けんごや議会の話をしていたな、という人がお知り合いにいらっしゃいましたら、
「今週木曜7日の午後2時半~だって!」
とお伝えしていただけると嬉しいです。


それでは、質問作成に戻ります!
ありがとうございました!


下田けんご
プロフィール

下田けんご

Author:下田けんご
菜の花咲く房総半島☆
千葉県南部にある
君津市(きみつし)の
市議会議員
 下田けんご です!

昭和56年(1981年)
  7月10日生まれ。
☆かに座 ☆O型
田んぼに囲まれた
周南(すなみ)地区で育つ

元NHKディレクター。
ドキュメンタリー中心に
農業、教育、旅、音楽等
番組の企画・制作する
しごとでした!

ディレクターとは
こんな仕事☆


①取材!

②番組企画を提案!

☆採用(又は不採用)

③ロケ(撮影・収録)
→スケジュール作成
→ロケの運営
(何をどう撮るか判断)
カメラマン、
音声マンと。

④編集・ポスプロ(完成)
→編集 編集マンと。
→ナレーション原稿作成
→字幕の作成
→ナレーションの収録
→映像、音声の完成、

⑤放送・管理
→放送立ち会い
→テレビ欄作成
→権利処理
→放送後の管理
などを行います。

また事件・事故が
起きた場合、
緊急の生中継などを
アナウンサ-や記者と
現場で行います。

・羽越線脱線事故
・台風中継など。

最後の仕事は
東日本大震災緊急報道。

・宮城県内の避難所中継
・福島からの避難者企画



2011年9月25日市議選

2589票で初当選-無所属


2014年10月26日市長選

12413票で落選


2015年9月13日市議選

3739票で当選(2期目)

会派名は【きみつ改革】

千葉県南部最年少市議!

真板益夫校長の
(まいた・ますお)
「真心教育」の
木更津中央(現総合)高卒

立命館大学政策科学部卒

このまちに
暮らして良かった、
生まれてよかった、

みなさんがそう思える
まちづくりをめざします

ちゃんと調べ☆
的確に質問!
改善するのが流儀です★



◎議会で毎回個人質問!

◎議会あとには4地区、
 計 年16回の
 報告会を開いてます!
 
 ①生涯学習センター
 ②小糸(こいと)地区
 ③周南(すなみ)地区
 ④そのほかの場所


◎議会のあとには
 市内3万軒に
 議会報告チラシを折込
※1回30万円必要です※

◎同じ市議選で
初当選した同期は
保坂よしかず市議(久保)
高橋あきら市議(小櫃)

◎同じ若手の
すなが和良市議と
共催の議会報告会も
しています


◎全国若手市議の会
(初当選35歳以下、
 会員は400人以上)
に所属して、
最新の政策を勉強☆

◎立命館大学
 千葉県校友会所属


◎平成15年ODA民間モニター(ザンビア)


◎ボランティアと、
 皆様からの寄附で
 選挙や
 政治活動を行います!

◎ご指導
 よろしく
  お願いします!!



【好きなもの】
○音楽
ザ・クロマニヨンズ
ザ・ハイロウズ
ザ・ブルーハーツ
真島昌利
手嶌葵
井上陽水
吉田拓郎
斉藤和義
大友良英
宇多田ヒカル
ザ・ビートルズ
ジョン・レノン
ニール・ヤング


○読書
沢木耕太郎
大空博
近藤紘一
本田靖春
山口瞳
開高健
森枝卓士
ボブ・グリーン
小泉武夫

○テレビ・ラジオ
プロフェッショナル
 ~仕事の流儀~

歴史秘話ヒストリア
有吉マツコの怒り新党
ドキュメント72時間
グッドワイフ
あまちゃん
新・日曜美術館
アメトーク
歌姫
うぬぼれ刑事
あさイチ
私も一言・夕方ニュース
ラジオ人生相談

○新聞を読むこと
讀賣新聞
産経新聞
朝日新聞
毎日新聞
東京新聞
日経新聞
新千葉新聞
山形新聞
千葉日報

○音楽ライブ等
arabakiロックfes

○ふるさと君津
自宅から見える星空
水を張った田んぼ
黄金の稲穂
静かな空気
緑のあざやかさ。

鹿野山九十九谷
久留里の名水
久留里・タイ料理たいこくどう
同・喜楽飯店

亀山の黒湯温泉

小糸・ラーメンもみやま
国道127号沿い寿々女庵(すずめあん)のソバ
郡(こおり)地区・四馬路(すまろ)らーめん


○旅行
アメリカ
フランス
スペイン
ポルトガル
オランダ
タイ
ラオス
フィリピン
韓国
台湾
ケニア
ザンビア
ウズベキスタン
など


○第二の故郷「山形」
百目鬼温泉
湯野浜温泉
銀山温泉
蔵王温泉
湯田川温泉

鶴岡
100年の焼畑農法
藤沢かぶ
田川かぶ
温海(あつみ)かぶ
加茂水族館
到道館
アルケッチャーノ

酒田
山居倉庫
相馬樓
傘福
平田赤ねぎ
寿司・鈴政

東根・伊勢そば
ソースかつ丼と冷たい肉そばの河北町・といや

山形市・ラーメンよしのや食堂


○料理をすること

○写真をとること

○友だちと会うこと



☆年齢性別問わず、
   人と話すこと。






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